MBR-BI014
2026.6.26
145分
まんげつおちゃづけくもさんが箱の中からくじを引いてファンの家に訪れ、全裸ヌードになって激しい姿を見せています












































































まんげつおちゃづけくもさんが車に乗り込むシーンからスタートします。
カメラを覗いて「本当に回ってるんですか?」と確認する彼女。
「今日はDVD撮影よろしくお願いしまーす」と手を振ります。
「今日の撮影はどんな感じですか?」と尋ねると四角い箱(匣)を渡されます。
その中から「ファンのお家に行く」というくじを引くと「やだよ」と毒舌。
しかしファンの部屋に入ると「よろしくお願いします」と丁重にあいさつします。
「何かやってほしいこととかあるのかなあ」と言うと制服を渡されて、着替える様子を撮影。
早速制服を脱がされると、パンツの中に手を入れられてしまいます。
激しい疑似セックスを見せて最後は体に液体を掛けられたところで再び箱を手渡され、くじには「いじめる」
今度はくもさんが馬乗りして相手を責めまくります。
そしてまた箱からくじを引くと「ハメ撮り」
つぎのファンの家に伺うと、バスルームで泡まみれになりながら攻められます。
続いて個人撮影会が始まり、カメラで写真を撮られながら股間を攻められていき、
そして最後はくもさんの以前の作品でも登場した女性におもちゃを挿入されてしまいます。
最後にインタビューがあり、ジャージ姿で「DVD見てくれました?ありがとうございます」と手を振り、
今回のテーマとなった箱を見せて「こいつのせいで私が散々な目に遭いました」
撮影については、拘束されてしんどかったと正直に語っています。
そして箱の中から蛇のぬいぐるみを取り出し「私が飼っている龍の子供です」と紹介し、まんげつワールドが始まります。
まんげつおちゃずけくもさんの『匣雲(はこくも)』です。
くもさん出演のスパイスビジュアル作品はどれも「雲」のワードがついていて、『猫雲』『蛇雲』に続く3作目です。
匣雲という単語はなく、箱と彼女の名前を掛けていると思われます。
今回もチュンペイさんプロデュース作品となっていて、王道のグラビア作品とは一線を画す予測不可能な展開が繰り広げられています。
作品を見てみるとファンの家に訪ねて疑似セックスしたり、マスクをしたあの女性に責められたり、されたい放題になっています。
セリフがあるのかないのかわかりませんが、ドラマなのかリアルな世界なのかよくわからなくなるほど自然な演技で等身大を演じています。
今回も体を激しく動かしてドロドロになっている内容濃いめの作品となっています。
さて、まんげつおちゃづけくもさんについてですが、名前と同じく謎のグラビアアイドルです。
SNSのアカウントを複数持っているのですが、見れば見るほどよくわからなくなります。
普段は撮影会や個人のSNS動画、そして舞台など様々な媒体の中で活動していています。
破天荒なイメージがあるかもしれませんが、それぞれのメディアの基準にしっかり沿った形で演じられるアイドルです。
そのため媒体によって見せている姿は様々で、激しいものもあれば優しめのものもあります。
いろんな場所で最大限演じられる稀有な表現者だと思いますので、今後の彼女にも注目したいと思います。
この作品は『SpiceTV』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。