SmashTV.
MBR-AA080
スパイスビジュアル
2017.8.25
優陽にこさんが最後にヌードを解禁しています

























































































スタートすると早速インタビューシーンがあり、学生時代に友達と交換日記をしたり体育館で鬼ごっこをした思い出を語ります。
生まれたときから体が大きく、小学校で162センチあったそうで、男の子からデカいと言われてコンプレックスだったと。
音楽の授業で好きな男の子のリコーダーを間違えて吹いてしまったことや、授業中におなかがなって恥ずかしかったことなど、かわいいエピソードを語ります。
本編ではレオタードシーンが一通り終わると、次の制服の場面で足を開いて股間をまさぐった後にヌードを披露します。
さらにバスルームでローションまみれになったり、腕を拘束されてイタズラされたり、マッサージされています。
そして本編の次にメイキングが流れた後、「優陽にこからの特別なお礼」と題して自撮りのオナニーシーンが始まり、電マを使って喘ぐ特別なシーンが収録されています。
さて冒頭のインタビューの話に戻るのですが、そこではヌードになろうと思った動機について語っています。
「グラビアをやってみて思ったんですけど、見られていて恥ずかしいけどなんかそれにちょっと快感を感じてしまい、もっと見られたいなって思うようになっちゃいました。」
「グラビアをやってみて思ったんですけど、なんか恥ずかしいけど心の奥底では見られたいとか恥ずかしいことをやってみたいという変な願望があって、グラビアをやってみてすごい快感になってきてもっと見てほしいって思うようになりました。」
にこさんがそのように語った言葉から、恥ずかしいことが快感に感じてしまうという露出の癖があることがわかります。
さてジャケットには「今やTwitterやSNSでも大反響のやらかす着エロアイドル」とあります。
どういうことなのかとSNSを観てみると、そこにはにこさんの恥ずかしいことを見られたいという願望が抑えきれない様子をみることができます。
一例を挙げると、ウルトラジャパンというダンスイベントでは大勢の出席者の中を肩車されてニップレスだけの姿で踊ったりしています。
マシェバラというライブ配信では体にテープを貼っただけの姿を見せてNGになったり、ブログは内容が不適切ということで削除されたり、
夏の海水浴で人がたくさんいる中で水着を脱いでしまったり、大江戸温泉の浴衣を着た足湯イベントなのにまくり上げてお尻を見せたり、
オイルマッサージしてもらったという投稿では全裸姿をアップしたり、生配信ではエスカレートしていて服を脱いでしまうことが常だったようです。
公共の場で脱いでしまうという癖があったようで、それをSNSにあげてしまうということをしています。


さてそんな優陽にこさんですが、この作品を発表してしばらくして撮影会の報告をした後にピタッとすべての情報が停止します。
今はどうしているのか気になるアイドルの一人です。
1995年11月8日生まれ。
180 B83 w58 H88出身地:東京都
趣味はショッピング
特技はギター、ピアノ、柔道
優陽にこさんの作品は『SpiceTV』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。