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スパイスビジュアル
塔野ふうかさんが初めての作品でたくさんポロリしています















































































































塔野ふうかさんの『清純クロニクル』です。
転校生の塔野ふうかさんに道端で出会うシーンからスタート。
二人が出会う確率は天文学的な数字なんだよ、と言って「バス来ないし、一緒に手をつないで学校行こ!」
このようなオープニングの後、室内でインタビューが始まります。
「はい、塔野ふうか20歳です。」
趣味はダンス。ガールズダンスをしていたそうです。
特技はギター。3年くらいの経験で、きっかけは家にギターがあったから。
性格は負けず嫌いで人と仲良くなれること。
グラビアを始めようと思ったのは「撮影が楽しそうだったからです。」
「初めてで緊張していますけど、たくさん笑顔を送りたいと思います。」と意気込みを語ります。
最初の制服シーンでは指1本で隠すことまでしてくれ、最終的に全裸になって何度もポロリ。
プールでも水中で裸になり、ポロリ。
風呂では泡まみれでマッサージされたり、アナル見せ。
ゆるゆるタンクトップ(チラベスト)では質問されながらイタズラされます。
さらにソファに座りながらの背後マッサージなどを観ることができます。
塔野ふうかさんの初めての作品です。
デビュー作ながら、最初のシーンから何度もポロリしていて露出度の高い作品になっています。
そうした中でも表情は変わらず、初めてとは思えないほど落ち着いています。
そして各シーンではふうかさんの体に触れていて、イタズラすることが裏テーマになっているようです。
さて、今回の作品について当サイトから少し批評させていただきたいと思います。
まず最初から最後まで字幕がとても多いということです。
中には字幕を載せる必要のないと思われるものもあります。
例えば「綺麗だよ」というワードが多く登場します。
これは撮影現場では普段からカメラマンなどが言っていることかもしれません。
しかし、ふうかさんが綺麗であることは文字で書かなくても分かることです。
また同じように「上手だよ」とか「上手にできていたよ」と言っています。
現場でもいつもそのように言っているのだろうと思いますが、上手にできているかどうかは視聴者それぞれが判断することです。
そのように撮影現場の「カメラマンとしての」気持ちや声が字幕として反映されるため、注意が削がれてしまいます。
ふうかさんのきれいな体に字幕を載せるのは最小限にすべきだと思います。
そしていくつかのシーンでは、カメラマンが手を差し出して体に触れながら字幕が出るシーンがあります。
これは視聴者がふうかさんとの二人の世界を感じられるという演出なのかなと初めは感じます。
出演者がカメラに向かってセリフを語ったりするようなグラビアではよくある手法です。
しかし字幕のワードを見ると実際はそうではなく、撮っているカメラマンとしての声であることがわかります。
実際のところ、ふうかさんはカメラ(視聴者)に向かって返事をするのではなく、視線をカメラではなくカメラマンの顔に対して向けて何度か返事をしています。
そうなると、カメラマンのおじさんとふうかさんのイチャイチャを視聴者は見せられているということになってしまいます。
第三者目線になってしまうと途端に、その字幕がそのカメラマンのおじさんの言葉となってしまい、「綺麗だよ」とか「上手にできているよ」と言っているおじさんの言葉を聞かされていることになってしまいます。
するとその字幕にさらに煩わしさを感じてしまいます。
字幕をかわいい字体にすればよいという問題ではないということです。
ここまで字幕がたくさん出てくることがあまりこれまでなかったため、そのように感じてしまうだけのかもしれません。
出演者の体に触れる場面は、これまでの作品ではおもに風呂やベッドでのマッサージシーンだけでしたが、この作品ではそれ以外のシーンでも時々出てきます。
このカメラマンとしての声の字幕は、あえてそのように演出しているのだと思いますが、これからもこのような方法で体に触れたり字幕が増えてくるのでしょうか?
もしもそのような第三者的な目線での作品となるならば、極端なことを言うと「のぞき」的な作風となり、これまでの王道から外れるマニアックな路線となります。
一方でこの作品をご覧になった皆さんは全く気にならない、あるいはこういった演出をどんどん増やしてほしい、といった異なる意見をお持ちかもしれません。
作品を実際にご覧になった皆さんはどのようにお感じになったでしょうか?
今後の作品はこういった字幕がどんどん増えていくのか、いろんなシーンで触って字幕が出る演出になっていくのか、それともこの作品だけなのか、どうなっていくのか注目したいと思います。
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