MMR-AA410
2026.6.26
113分(フルノーカット版は+10分)
明川花音さんが家庭教師の教え子になって、いろんな授業でたくさんポロリしています

























































































チャイムが鳴り明川花音さんが「おはようございます」とあいさつします。
近況について尋ねると、最近は「たまに出てるお店屋さん」にハマっているそうです。
何それ?ということですが、下北沢や三軒茶屋に時々出店している手作りアクセサリーや手作りお菓子屋さんに行くそうです。
今回は家庭教師がテーマですが、塾には4回替えるほどよく通っていたそうで、成績については「悪くはないですよ」
「ドラマ好きなんでがんばります」と意気込む花音さんです。
まずクイズに答えるシーンから始まり、シェイクスピアの三大悲劇や「鯣(するめ)」の読みを当てる問題を出され、「ちょっと自信あったけどなあガックリ」と言いながら罰ゲームとして服を次々と脱いでいきます。
「ま」から始まって「こ」で終わるものは?との質問に「難しい…花音知らない」とはぐらかしつつ「ま〇こ」と答え、正解を教えてもらうと「マダコかあ…そうですよね」となぜか妙に納得する花音さん。
そして最後の罰ゲームとして、隠していた手を1秒だけオープンします。
バスルームでは水着が小さくて何度もポロリしたり、胸や股間をマッサージされて気持ちよくなったのか思わず手で拒んでしまったり、
ボレロシーンでは官能小説を音読しながらおもちゃ攻めに遭い、呼吸が乱れて「あっ」と声が漏れてしまいます。
撮影後にもインタビューに答えています。
撮影には「だいぶ慣れてきて楽しめた」とのこと。
演技の点数は「100点って言いたいところなんですけど、80点にしとこっかな」
理由は「うんと…笑っちゃったからいっぱい」
楽しかったことは官能小説を読んだシーンで、ドキドキしながら読んだそうです。
「今回もお手に取ってくださりありがとうございました。はじめましての人ははじめまして。えっと撮影楽しんでいます。皆さんもお体大事にしてお過ごしください」とちょっと面白く締めくくっています。
今回は明川花音さんの6作目となる『ボクの教え子、花音ちゃん』です。
家庭教師にいろんな授業を受けるという内容で、各シーンが1時間目国語というような時間割の設定になっています。
クイズやプライベートな質問に答えたり運動したりして、授業に一生懸命取り組む様子を見せます。
デビュー作ではとても緊張していた花音さんですが、今回は随所でとても饒舌に語っていて、リラックスしながら撮影に臨んでいることがわかります。
そのためなのかガードは緩く、各場面でぽろりしたり胸元を隠すのを忘れて見えたままの状態になっています。
そしてドラマシーンではどこがセリフでアドリブなのかわからないくらい上達していて、演技力でも成長を感じる花音さんです。
露出度や演技力がアップして、さらに面白いキャラクターの彼女を見ることができる作品です。
公式サイト『SpiceTV』のフルノーカット版では、アクリル板越しのキス、前貼りした状態でいたずら、おもちゃ当て、暗い状態でマッサージシーンを追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。