スパイスビジュアル
SmashTV.
MMR-378
木村由嘉里さんがはにかみながらストレッチしたりマッサージされています







































































































ここから輪チラ




















おそらくニップレス




今年になってからご覧いただいている方もいらっしゃると思いますので、改めて当サイトについて簡単にご紹介します。
こちらのサイトは「スパイスビジュアル」「SmashTV.」「GRAmov」作品を取り上げています。
画像の枚数が多めになっていますので、新作については発売日からある程度経過した時期に少し遅れて掲載しています。
そして新作のほかに、今回取り上げたような旧作も取り上げています。
基本的に毎日1作品もしくは2作品を夜10時前後にアップしていますが、詳しく書きたいときや正確な情報を調べるために次の朝になることもあります。
その他のメーカーの作品は、パソコンの方は右上サイド、スマホの方は下にスクロールしていただいて「その他のメーカーはこちら」からおすすみください。
検索は、検索ボックスで「名前」「タイトル」「品番」で検索できます。
品番は「MMR-〇〇〇」のことで、ハイフンが必要です。
どうぞ気軽に作品を検索してご覧いただければ幸いです。
画像をご覧になることによって、動画では気づかなかったことなどが見えてくるかもしれません。
さて今回ご紹介するのは、木村由嘉里さんの『この角を曲がってキミに会いに行くか、それともあの橋の上で黄昏れるかは僕次第。2』です。
デビュー作の評判がよかったようで、続編という形になっています。
「私の名前は木村由嘉里。どこにでもいる普通の女の子。趣味はカラオケで、特技はピアノと茶道、あとバレーボール…
最近私は恋をした。」
河川敷を歩いているオープニングで、そのような自己紹介を含めたナレーションが入ります。
そして本編の初めはレオタードシーンからスタート。
バトンやゴムチューブを使ってエクササイズをします。
次は「よーし、今日は掃除をがんばるぞー」そのように言って掃除が始まり、前かがみになったときにチクちら?
そして水着を着たシーンでは、「テレビでやってたんだけど、水風船ダイエットって本当に効果あるのかなあ?水風船ダイエットがんばるぞ!」
緑の水着でチク透けしながら、一生懸命に水風船を割ります。
そのほかにもベッドシーンはマッサージシーンがあります。
そして本編の最後には再び河川敷のドラマが。
「あのー、一目会った時からずっと好きでした。迷惑じゃなかったらあなたのことずっと好きでいていいですか?」
そう言ってエンドロールが流れて終わります。
最後にはメイキングシーンと、浴槽に浸かりながらのインタビューシーンがあります。
「1回目よりちょっと慣れていろいろ楽しめました。今は(浴槽の中で)ローションをとっています。」
マッサージシーンについては「マッサージとかは行ったことないんですけど不思議な感じでした。」
「楽しかったのは水風船ダイエットで水風船をたくさん割ったことで、大変だったことは草むら走るときにくっつき虫がいっぱいついちゃったことがちょっとハプニングでした。」
「一番恥ずかしかったことは、やっぱローションされるシーンです。初めてだからちょっと恥ずかしかったです。」
今回ドラマを演じてみての感想は「うーん…片想いっていいなと思いました。」
本人は小学校6年生から中学3年までずっと片想いしていたそうです。
「最後まで観てくれてありがとうございました。2回目っていうことで前よりもちょっと成長できた姿を観ていただけたと思います。ローションとか初めてのシーンもあったので、そこにも注目してみていただけたら嬉しいです。また次回も楽しみにしていてくださいね。バイバーイ」と締めくくっています。
木村由嘉里さんは1995年11月2日生まれの18歳。
158センチ、B85 W58 H87
この作品は2014年4月25日発売の由嘉里さんにとって2作目の作品です。
とても長いタイトルなのですが、少し前に発売されて話題になったAKB48のとても長い曲名を意識しているのかもしれません。
さて内容なのですが、10年以上前の作品ということでとてもソフトな内容になっています。
今回は、水着シーンのチク透け、ピンクの下着のベッドシーンで輪チラをかろうじて確認できました。
SmashTV. の控えめだった時代がよくわかる作品です。
今の作品と比べると違いを感じるところはたくさんあるのですが、何よりもまずそのように当時は露出度や過激度がかなり控えめだったことが改めて分かります。
これは、木村由嘉里さんの作品はどれも全体的に控えめということもあると思います。
マッサージも当時は女性が行い、アダルトな様子は感じられない普通のマッサージをしています。
そのほかもカメラを近づけたりズームしたりして、体が画角からはみ出していることがよくあります。
カメラの動かし方や角度も光の当て方もかなり違っていて、10年でかなり変わったことを感じます。
皆さんはどのようにお感じになったでしょうか?
もっとたくさん作品を観たかった木村由嘉里さんの2作目でした。
木村由嘉里さんの作品は『SpiceTV』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。