MBR-AA289
143分(フルノーカット版は+11分)
2023.8.30
本城ひめ花さんがアナルだけでなくポロリやシースルー透けをたくさん見せています









































































































「ひめ花、跳びまーす」と言って、元気よく跳び箱を跳ぶ本城ひめ花さん。
今の気分は?という質問に、天気がいいし自然に囲まれた場所で空気もいいので「絶好調です」
前作のシースルーラブについては「えちえち」だったと。
今回のタイトルの「エース」とは何?と尋ねられると「一番」と答えます。
しかしこの作品での意味も分かっていたようで、「お尻がいっぱいの楽しい撮影だと思います」と明るく答えます。
「今日もいっぱい脱いでいっぱい撮ります。イエイ!」と言って本編スタートです。
本編が始まると、今で言うところのチラベストを着て芝生でポロリした後、にプールに入って水鉄砲をビーチボールでガードしたら逆にポロリ。
制服を脱ぐとシースルー下着を披露し、開脚してアナル見せ。
ベッドの上では黄色いシースルー下着が下にずれて、しばらく両胸が見えたままの状態になります。
制服を着て椅子の上で足を固定されると、股間に水を掛けられたり筆を当てられてアナルを見せられたり。
ポロリ状態で両胸におもちゃを当てられて悶えるひめ花さんです。
本城ひめ花さんの6作目となる『ひめ花ちゃんのA(エース*)を狙え!』です。
この回はアナルがテーマとなっていて、各場面で開脚したり穴の開いた下着を履いて秘密の部分を見せています。
ただアナルがテーマというものの、同じくらいにポロリありシースルーありといった内容になっていて、タイトルが伏せられているならばアナルがテーマだと気付かないかもしれません。
そのように確かにアナルを見せてはいるのですが、アナルギリギリまでしっかりガードしていたり、今のようにアップで映し出される場面はないため、現在のアナルをテーマにした作品と比べるとやや控えめに見えてしまいます。
一方で前作がシースルーラブだったこともあり、透けるシーンやポロリも後半にかけて特に多く、両胸が見えたままの場面も見せています。
アナルに関してはそれぞれ好みがあると思いますので、全体的にバランスある作品にしたと言えるかもしれません。
いずれにしても冒頭のインタビューで答えていたように、ひめ花さんが終始楽しく撮影しているので、その笑顔にこちらも癒させる内容になっています。
本城ひめ花さんはデビュー時から当時にしてはポロリを多めに見せていて、サービス満点の露出度でした。
一方でバイブなどのおもちゃを当てられると、感じるというよりも少し恥ずかしがる反応を見せていました。
そういった意味では、活動時期が重なる感度抜群の渡邉日向さんとは対極のアイドルだったと言えます。
この時は月見るいさん、渡邉日向さん、常田めるもさん、里見千春さん、天羽成美さん、御殿坂くるみさん、来生かほさん、麻宮遊さん、はるひさん、十束るうさん、和島あいりさんなどが出演する黄金時代でした。
全部で9本(GRAmov含む)に出演した記憶に残るアイドルの一人です。
本城ひめ花作品
・2022.10.26 清純クロニクル
・2022.12.21 恋の聖域+
・2023.2.10 もっと教えて!ひめ花ちゃん
・2023.4.15 えがおでおしぼり
・2023.4.26 コスって!恋して!
・2023.6.28 シースルーラブ
・2023.8.30 ひめ花ちゃんのA(エース*)を狙え!
・2023.10.25 恋のバイブレーション!?
・2023.12.20 ここまでやっちゃう!?
公式サイト『SpiceTV』のフルノーカット版では、芝生の上で全裸開脚、アナル見せながらイタズラ、電マ当て、開脚W電マ当てシーンを追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。