MBR-AA382
2026/9/30
103分(フルノーカット版は+15分)
松尾羽瑠さんが積極的な妹になってたくさんポロリしています












































































親友が宿題を忘れたために家に届けると、扉を開けたのは「お兄ちゃんの友達ですか?てか、お兄ちゃんに友達いたんだ」という妹。
「どうしようもない兄なんで、たぶんゲームしているか昼寝しています」
宿題を渡して帰ろうとすると「いやちょっと待って、あがっていきませんか?暑いしお茶でも出しますよ」と言う彼女。
部屋に入ると兄に「親友さん宿題持ってきてくれたんだからお菓子ぐらい買ってきなよ」
兄が出ていくと「二人っきりになっちゃったね」
するとBGMが流れ出しスタートします。
ベッドの上に座ると、足を広げてパンチラする羽瑠さん。
「ねえねえ、もうすぐ内科健診だね。私、将来お医者さんになるのが夢なの。やってあげるよ」と言って聴診器を持ち出し「脱いで、恥ずかしがらないでお腹見せて」と。
「胸バクバクだね。怖がらなくてもいいんだよ。お股も検診してあげるね」
「検診中だから動かないで」とたしなめます。
今度は逆の立場になって羽瑠さんを検診することになり、シャツをまくり上げる彼女。
「どう?私の胸、健康?」
服の上からはわからないと言われると「恥ずかしいよ」といいつつ手ブラ状態になると、1秒だけ隠している指を外します。
さらに聴診器で胸の先端をイタズラされ、「ダメ」と抵抗しつつベッドに倒されてしまい、
胸や股間に聴診器を押し付けられると、よく見ると股間に大きな縦のシミを作っています。
「お兄ちゃんもう帰ってきたの?ああ、生活指導の先生が今すぐ学校に来いって」
再び兄が部屋を出ていくと「また二人きりになっちゃったね」というボレロ姿の羽瑠さん。
「二人っきりだからせっかくだし運動して遊ぼ」といって運動シーンがスタート。
なわとびしたりバットを振ったり、ストレッチしたりすると、電気を消してライトを照らされてアナルをアップで見せられます。
そのほかにもビキニを着て疑似セックスやパイズリ
ベッドで疑似フェラ、ピンクの下着を外して両胸オープン
最後はマッサージやアナル見せ、ローター当てされています。
松尾羽瑠(まつお はる)さんの『なりゆきボーダーライン』です。
羽瑠さんのデビュー作ですが、このタイトルとしては3本目になり、いずれも親友の妹が誘惑してくるという設定のシリーズになっています。
これは「積極的な女の子による超過激な人気シリーズ」で「禁断の駆け引きと背徳感あふれるストーリーを描いた一作」ということだそうです。
そんな羽瑠さんとのボーダーラインを超えたシーンが盛りだくさんとなっています。
作品を振り返ると、各シーンで兄がいつも部屋から追い出されるという場面で始まり、途中も時々セリフを挟みながら進んでいきます。
聴診器を持ってきたり疑似フェラを始めたりと積極的な彼女を見せますが、その一方で泡マッサージをされたりと、攻守が交互に入れ替わる展開になっています。
露出度においては、最初のシーンで1秒間の両胸オープンやベッドシーンで自ら不意に両胸を見せたり、たくさんポロリしています。
ベッドで自ら手を開いて見せているのですが、アドリブで見せているのではないかと感じるくらいです。
そのようにシーンが進むごとに慣れてきたのか、撮影で気持ちがだんだん乗ってくる彼女を見ることができます。
特に後編にかけて露出度が高まっていき、両胸が見えたままの状態が続くことが多くなっています。
このように全体として露出度高めになっていて、両胸やアナルなどをしっかり見たいという方におすすめしたい作品に仕上がっています。
公式サイト『SpiceTV』のフルノーカット版では、オナニー、洗体、Wマッサージシーンを追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。