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SmashTV.
MAR-AA230
海老井もえさんが最後の作品ですべて見せて全力でやり切っています





























































































海老井もえさんの『全部やります!~ご当地アイドル、卒業~』です。
この作品がもえさんの最後となり、これをもって卒業となります。
オープンニングのインタビューで「めっちゃあっという間でした」と振り返ります。
これまでの思い出は?と尋ねられると、「緊張していて記憶にない」そうです。
それでも『シースルーラブ』は、透け布などいろんなアイテムが登場して楽しかったと語っています。
さらに『恋のバイブレーション』は、おもちゃでいろんなところを刺激されてとても気持ちよかったと。
そして最後となる作品では、「いっぱい楽しんでいっぱい気持ちよくなれたら嬉しいです。最後なのでやりたいことは全部しまくりたいです。」と語ります。
「全力で楽しくて気持ちいい一日にしたいと思います。…いっぱいオナニーしてね。」と意気込みを語ります。
何度も語っていますが、やはりどうしても気持ちよくなりたいそうです。
本編は屋外シーンからスタートします。
ゆるゆるタンクトップなので、少しジャンプするだけで連続ポロリ。
シースルーの布に水をかけられて、さらにスケスケ状態になります。
そしてなんとその場でしゃがみながらオナニーを始めます。
「恥ずかしい。でも…ちょっと興奮します。」
そう言うと、「やばい、出ちゃう…」
ジョボジョボと股間から何かが流れ出てきます。
久しぶりのモザイク登場です。
「めっちゃ気持ちよかった」
今度は部屋で制服を着てソファに座ります。
シースルーの下着を披露した後、電マを使ってオナニー開始。
すると最後は胸を隠すのを自らやめて「おかしくなっちゃう」と言って絶頂を迎えます。
風呂ではうしろから胸をマッサージされて気分を高めたら、最後は電マを股間に当てられここでもお漏らししてしまいます。
次のシーンに入るともえさんが決意表明します。
「全部見せたいと思います。恥ずかしいけど見てほしいです。」
そう言って、隠した手を下げて胸をフルオープン。
その後マッサージされて「気持ちいい!」を連呼。
最後は胸と股間に合計4つのおもちゃを当てられて絶頂を迎えます。
すべてやり切ったことで、最後に満足な表情を見せた海老井もえさんでした。
海老井もえさんは、2001年7月22日生まれ。
157センチ、B89、W60、H89のEカップ。
京都のご当地アイドル『はんなり小町』の初期メンバーとして活躍しました。
もえさんのデビュー作では、その当時のアイドル時代の様子の画像が映し出されています。
名前は京野菜の「海老いも」から来ているのではないかと思います。
インタビューでは、ときどきそのはんなりとした京都言葉を聞くことができます。
さてそんな海老井もえさんがアイドル時代から時を経て着エロアイドルとして活躍し、最後は彼女のすべてを見せてくれました。
胸を開いてすべて見せてくれたのはもちろんのこと、オナニーや電マを当てられてお漏らししたり、気持ちいいと言いながら絶頂したり、最後の作品にふさわしくすべてを出し切っています。
冒頭のインタビューからわかるように、自分から何度も「気持ちよくなりたい」と言っていて、やる気満々だったことが伺えます。
最後は笑顔になってやり切った表情になっているのが印象的です。
海老井もえさんは5作品で卒業ということでしたが、本人も言っているようにあっという間に駆け抜けていきました。
どの作品でもとても楽しそうに撮影していて、進んでどんなことにも挑戦していた印象です。
本人も最後で寂しいと言っていますが、それは皆さんも同じではないでしょうか?
全力で作品に挑んでくれた海老井もえさんに心からの感謝の言葉を贈りたいと思います。
またいつでも着エロ作品に戻ってきていただきたいと思います。
本当にどうもありがとうございました。
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