MBR-AA162
110分(フルノーカット版は+4分)
2019.8.30
里見千春さんが初めてのシースルー作品で上も下も透けた姿を披露しています










































































































シースルー布越しに映される場面からスタートすると、まず始めはインタビューから。
7本目となるのでもうベテランですねと言われると、首を横に振りながら「そんなことないです」
今回のタイトルについて尋ねられると「スケスケだからです」
今回初めて”透け”に挑戦することについては「えーめっちゃ恥ずかしいです」
「透けるのが初めてなんですけどがんばります」と宣言してスタートです。
本編はベッドで横たわっている場面からスタート。
意外とこの姿でスタートするのはなかったかもしれません。
何度も寝返りを打つとスカートがまくれ上がってパンチラします。
制服を脱いでシースルー下着姿になると、ベッドの上でブラを外す時にポロリ。
庭で一生懸命腹筋したり腕立て伏せするとチクぽちしたり股間に縦スジを作ったり、
水をかけられて上も下も透けてしまいます。
そしてバスルームでもシャワーを浴びて透けチクすると、泡をちょっと乗せただけの全裸姿に。
エプロンメイド姿ではシースルー布越しにニップレスを外してここでも全裸を披露。
タンクトップをまくり上げてセルフマッサージすると指の間からほんのちょっとチクちら。
最後のベッドシーンではこの作品で最高度の透けを見せています。
里見千春さんの7作目『シースルーラブ』です。
彼女が初めてシースルーを解禁した作品で、各場面で胸もお股も透けを見せています。
最初の下着姿では控えめな透け度だったのですが、次の体操服風のレオタードでは予想以上に透けてしまっています。
バランスボールの乗ったときに水を掛けられるのですが、胸はもちろんのこと下もしっかり透けてしまっています。
生地を何度も浮かせたり張り付けたりしているのですが、ここまで際どいの透け度は今の作品ではなかなか見られないかもしれません。
そしてバスルームでは全裸に泡を少しだけ載せただけの姿になり、これまでには見ることができなかったほどの露出度になっています。
一方でポロリに関してですが、今回は透けに特化した作品になっていることからなのか比較的控えめなものとなっています。
それがはっきりと確認できるのは、最初の制服シーンのベッドの上で下着を外す時となります。
しかし各シーンで指ブラしていたり泡を乗せただけの全裸にもなっているので、控えめだとはあまり感じないかもしれません。
里見千春さんの初期の頃は露出度が控えめになっていて大事に育てられてきたことがわかるのですが、このシースルー作品で大きくステップアップしたと言えます。
これまで彼女の作品をずっと追ってきた方にとっては感慨深い作品になったのではないでしょうか?
彼女の作品を取り上げるときはいつもそうなのですが、掲載する画像を取捨選択するときにいつも悩みます。
どのシーンの何を映しても美しく映える里見千春さんです。
そのようなことからも、今でもずっと輝き続けるトップアイドルだということに気付かされます。
さて里見千春さんは2018年8月に『やっぱり10代(TEEN)が好き』でデビューしました。
西田夏芽さんが同じ年の11月に卒業して、エースの座を引き継いだと言えるかもしれません。
全部で19作品に出演し、作品数と人気度において間違いなくトップクラスのアイドルでした。
彼女のことが気になったら、またこのページやこれまでの他の作品のレビューをご覧いただけたらと思います。
公式サイト『SpiceTV』のフルノーカット版では、チューブで乳首隠し、濡れタオルで透け、クリームで乳首を隠すシーンを追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。