MMR-AA423
2026/9/30
95分(フルノーカット版は+13分)
鈴野はなびさんがマッサージされたり股間を攻められて敏感に反応しています





































































































スタートすると満面の笑みで微笑む鈴野はなびさん。
「おはようございます。鈴野はなびです」と元気よくあいさつします。
前作をまず振り返ると、「英単語の意味を書き出しました」とのこと。
今回のタイトルを尋ねらえると「恋の…スケッチブック?」
正しいタイトルを教えてもらうと、スキンシップとは「ソフトタッチです」との回答。
大まかな作品について教えらえると「えー、どんなスキンシップだろう…」
そしてカメラにぐっと近づいて「がんばります」とポーズすると、オープニング映像が始まります。
ソファの上で横になり眠っているはなびさん。
スカートからは少しパンツが見えています。
不意に目を覚ますと「キミこんなところで何してるの?」と尋ねる彼女。
再び「私に何しようとしてたの?ねえ、顔赤くなっているよ。もっとこっちに来て触ってもいいよ」
「触ってみて」と、手を招いて自分の胸に当てて「心臓ドキドキしているの聞こえる?ドキドキしてるでしょ。もっと触っていいよ」
しばらくすると「触り方…やらしいよ。もっと下の方も触ってみて」
スカートを触られて下着を見せると、さらに促されてシャツを自らまくり上げるはなびさん。
ブラを上にずらされて乳首を触られると、「もう…見えちゃうでしょ」
さらに「もうそんなとこが見たいの?仕方ないなあ」と、自分でお尻を広げてアナルを見せます。
そして「もっと私のことちゃんと見ていてくださいね」と言って、制服を脱いでいきます。
2つ目のチャプターは、あのプール。
「水泳部の練習につき合ってくれてありがと。一緒にストレッチからしよ」
そう言って体操服を脱ぐと、ビキニから少しはみ出しています。
さらにバトンでツンツンされてポロリしたり、股間に押し付けられています。
プールの中に入るとバレーでジャンプして何度も両胸ポロリ。
続くバスルームでは自分でカメラを撮りながらマッサージされたり、胸に挟んでパイズリ。
ベッドではオナニーを披露したり、疑似フェラと声をあげて疑似セックス。
さらにビキニを着て人形相手に疑似セックスしたり、背後マッサージされたり、
最後はトイレで目隠しと腕を拘束されてお尻を叩かれたりイタズラ。
股間を激しく擦られるとシミを作っています。
鈴野はなびさんの『恋のスキンシップ』です。
『ボクの教え子、はなびちゃん』に続く7作目になります。
今回は『恋のスキンシップ』という里見千春さんと石田ふみさん以来となるタイトルになっていて、体に触れる場面が多く登場しています。
まず気付く点として、最初のシーンはすべて生音収録となっていることが挙げられます。
そしてそれ以降の場面ではBGMが流れる時でも生の音声が流れているので、臨場感を感じられる作りになっています。
そのように編集されているので、はなびさんのセリフはもちろんのこと、呼吸がだんだん乱れてくる様子や「気持ちいい」と言ったりする敏感な反応を十分に感じ取ることができます。
露出度に関しては前作までに開放感ある姿を見せているのですが、今回も同じようにたくさんポロリしたり両胸を見せたり、しばらく見えたままになっている場面もあります。
過激度については激しく股間を擦られたりマッサージされて、大きな声をあげて感じている姿を見せています。
そしてお尻を初めてて叩かれていたり、お尻を自ら広げてアナルの奥を見せているシーンにも注目です。
最初の作品からご覧になっている方は、鈴野はなびさんがここまで見せたり反応するようになったのかときっと感心されるのではないでしょうか。
彼女の成長を大きく感じられる作品に仕上がっています。
当サイトをご覧いただきありがとうございます。
本日からしばらくは2026年9月30日発売の新作を順次ご紹介していきます。
明日以降もぜひご覧ください。
公式サイト『SpiceTV』のフルノーカット版では、生着替え、ガラスの前で洗体、開脚マッサージ、おもちゃ当てシーンを追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。