MMR-AA409
114分(フルノーカット版+12分)
2026.6.26
齋藤美鈴さんが意外な過去を教えてくれたり、そろばんなどの特技を披露したりポロリを見せています



















































































「齋藤美鈴です。よろしくお願いします」と少し緊張した面持ちであいさつします。
「テレビや芸能界にあこがれて事務所のオーディションを受けて、アイドルの研究生として歌や踊りのレッスンをがんばってました。」
元々テレビ局で働いていて作る側にも興味があり、地方局のニュース番組でカメラマンとアナウンサーと一緒に取材して、マイクのアシスタントやコードを八の字に巻いたり三脚を持ったりしていたとのこと。
「初めてだしできないこともあるかもしれないけど、精いっぱいがんばります」
しかし「ヌードとかお尻の穴を見せることには抵抗があるかもしれない…」と。
「初めてなので初々しさを楽しんでもらえたらいいかなと」思うと述べ、「温かい目で見てほしい」と語ります。
「緊張しているかもしれないけど、見守ってくれると嬉しいです」
確かに初めてで緊張している様子がインタビューからこちらにも伝わってきます。
幼稚園の時に始めたというバレエのポーズをすると、仰向けでバトンを胸の中に入れたときにまず最初のポロリを見せます。
股の部分はしっとりと濡れているようです。
さらにレオタードを脱ぐときにもポロリを見せてくれ、指ブラの時はスローモーションになっています。
次は学力テストが始まり、「奥の細道」の作者は?の問いに「福沢ゆきち」と回答し、正解を聞くとそれを「書こうと思った」
そのほかの質問でも「書こうと思った」とかわいく言い訳します。
世界三大料理は?の問いには「おすし、パスタ、パン」と書いて「結構自信ある」
不正解が続いてどんどん服を脱がされていき、最後は「できるかな」と言いつつ手ブラを披露します。
そのほかにもバスルームではアイス舐め、
ボレロシーンではそろばんを披露したり、恥ずかしがりながらガラス板でキスシーン。
ベッドではお股をセルフマッサージしたり、
最後のマッサージでは呼吸を乱しています。
齋藤美鈴さんの『清純クロニクル』です。
はじめての作品ということで、本人も言っているように緊張している様子がひしひしと伝わってきます。
それでもクイズシーンのあたりから自然な笑顔が見られるようになってきて、ちょっと言い訳したりするかわいい姿も見せてくれています。
得意だというそろばんにも挑戦し、本人としてはあまり納得いかなったようで「ダメでした」と言ったりして、美鈴さんのおもしろいキャラクターを垣間見ることができます。
さてポロリに関しては、デビュー作であることや隠すことが上手なこともあり、控えめなものとなっています。
それでも下着姿でセルフマッサージするときに何度かポロリしたり、ボレロシーンでは本人が気づかずしばらく片方が見えたままになる時間があります。
「清純クロニクル」のタイトルに出演の場合は、通常は2作目3作目と続くと思われますので、これからどんな作品に出演してくれるのか楽しみです。
撮影後には「温かい目で成長を見守ってくれたらうれしいです」と語り、今後は「プールなどのアクティブ系」をしてみたいと言っています。
本人としてはヌードやアナルはNGということなので、どこまで近づけることができるかという点にも注目です。
今回は美鈴さんの実はちょっとおもしろいキャラクターを知ることのできる作品に仕上がっています。
公式サイト『SpiceTV』のフルノーカット版では、マフラーのファーまとい、バスタブでシャボン玉、パペットでイタズラ、セルフマッサージシーンを追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。