MMR-AA126
2019/2/28
95分
里見千春さんがプールで手ブラしたり全裸姿を見せています






















































































本編は眼帯水着を着た里見千春さんのプールシーンからスタート。
プールサイドでいろんなポージングをすると水の中に入ってシャワーホースで水を撒いて遊び始めます。
浮き輪を使って遊ぶと水面下から輪チラ。
プールの中で水着を脱いで全裸姿を披露します。
2つ目はバーカウンターで制服姿
M字になってパンツを見せたり、下着を外して2本指の指ブラ
さらに制服を着たまま下着だけ脱いで胸と股間を隠す姿を見せます
3つ目のバスルームでは股間を手で隠した状態で腰を持ち上げたり、
バスタブの中で水面が揺れてチクちら
胸とお股に泡だけを乗せた全裸姿になっています。
そのほかにレオタードを脱いで手ブラの時に輪チラしたり、
タンクトップから透けチクを見せたり全裸姿に
最後は下着姿で飴を舐めたり、ニーハイソックスを履いただけの全裸になっています。
里見千春さんの『恋の聖域+(プラス)』です。
『やっぱり10代(TEEN)が好き』『キミ、10代、恋の予感』『清純クロニクル』に続く4作目になります。
この時点ですでに大人気になっていた里見千春さんが全裸姿になって、股間を隠したり下着が食い込んだ姿を見せている作品です。
前作ですでにニップレス姿や全裸にはなっているのですが、今回は股間によりフォーカスしていて、タンクトップの場面ではシミが確認できます。
さらに透け度もアップしていて、タンクトップの場面でそれが確認できます。
その一方で2作目3作目で見られたような明確なポロリシーンはなく、今回は乳輪見せまでにとどまっています。
バスルームの時に一瞬だけ見せるのですが、水面下ということもあり今回は輪チラまでとさせていただきます。
ときどき服を脱ぐシーンなどで編集が入っていますので、ポロリはカットされていると思われます。
お伝えしたように大人気アイドルになっていましたので、そのような点から大事に育てていきたいという制作側の意向が感じられます。
続いて作品の全体的な雰囲気ですが、基本的に全編でBGMが流れています。
オープニングも今のようにドラマのようなものもなく、里見千春さんの美しさを引き出すということに徹底されています。
本編ではほとんどセリフはないのですが、ツイスターゲームの時に「ツイスターゲームやります。がんばります」「初めてやったんですけど、思ったよりも難しかったです」という彼女の言葉を短く聞くことができます。
2019年の作品ですが、当時は生音シーンがほとんどなかったなあと改めて気付かされます。
まとめますと、ポロリなし、輪チラあり、前作から透け度アップ、わずかにセリフあり、インタビューなし、ほぼすべてBGM、全裸姿あり、です。
里見千春さんの作品は今の時代に比べるとどれも露出度は控えめになっています。
彼女の雰囲気も相まってどの作品も上品に仕上げられています。
彼女は全部で19作品に出演していますので、今回のように初期の作品と卒業間近の作品を見比べるといろんな発見があると思います。
今でも燦然と輝き続ける大人気アイドルです。
公式サイト『SpiceTV』のフルノーカット版では、食い込みパンツ、風呂で泡隠し、胸隠して横乳、アメ舐めなどのシーンを追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。