M.B.D.メディアブランド

冬愛ことね ∞少女コトネーゼ

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MBDD-216

三田真由子 雪美ここあ


冬愛ことねさんがソファの上で楽しくヌードを披露したり、セクシーな表情を見せています



 冬愛ことねさんの『∞少女コトネーゼ』です。


 冒頭のダイジェストが終わり本編がスタートすると、ベッドの上で眠りについていることねさんが映し出されます。

 すると突然、ことねさんがうどんを食べているシーンが始まります。

 その場面が数秒流れたと思ったら、今度はソファの上でジャンプして楽しそうにしている映像に切り替わります。

 そしてすぐにインタビューが始まります。

 「おはようございまーす」と楽しそうに元気よくあいさつします。

 メディアブランドの作品には何度目なのか尋ねられると、3本の指を立てて見せます。

 メディアブランドの作品について尋ねられると「いつも変なことをしているイメージ」と率直に答えます。

 さらに「設定が面白い」と。毎回ノリノリですねと言われると「うん、だって変だから。また今日もありそう」と。

 そして「観ている人によって(受け取り方が)違いそう」と分析しています。


 最近について尋ねられると、那須高原に行ってみたいと。

 カラオケの画面にグランピングやサウナなどの映像が流れてきて、行ってみたいと思ったそうです。

 すると突如、またうどんを食べるシーンが再開します。

 うどんが画面いっぱいに映し出されて、いったい何の映像を観ているのだろうと錯覚します。

 「おいしい」と言ってうどんを食べることねさんです。

 うどんをすする口元がアップで映し出されると今度はBGMが流れ出し、ようやくイメージビデオらしい映像が始まります。


 テーブルの上に乗り、お尻をこちらに向けてパンツをずらします。

 するとここでまたうどんをすする口元の映像になります。

 すぐにまた元に戻り、先ほどの続きでお尻のアナルが映し出されます。

 そうしていたらまたインタビューシーンになり「夢を見ますか?」と質問されます。

 そしてまたBGMが流れてソファの上でジャンプする…そのようにいろんなシーンが交互に流れるという作品になっています。

 このページの画像を上から順にご覧になった方は、画像がバラバラになっているときっと思われたと思いますが、そのような理由がありました。


 そして次は、目隠しと乳首を挟まれてディルドを咥えるという、先ほどと真逆のシーンが始まります。

 そして足を広げてアナル見せ。

 次のシーンではレオタード姿になり、舌の形をしたおもちゃで責められます。

 さらに黒いメッシュの全身下着を着て、人形相手に騎乗位。

 次は制服を着て初恋についてのインタビューに答えると、2画面になります。

 琴音さんの顔を映し出しながら、もう一方の画面では疑似セックスが始まります。

 最後はワンピースを着たままオナニーをしています。


 冬愛ことねさんのメディアブランドの3作目でした。

 本人が「いつも変なことをしている」と言っていたように、見終わった後に不思議な感覚になる作品です。

 いろんな場面がすぐに切り替わっていくので、落ち着いて内容を楽しむという作品ではないことは確かだと思います。

 この撮影方法に関しては視聴者それぞれの意見がありますので何とも言えませんが、おそらく賛否両論ではないでしょうか。

 ただ、同じメーカーのイメージビデオの場合は、どうしても似たような映像になったり同じような場面設定となってしまいます。

 このような演出はきっと観ていて飽きなかったのではないでしょうか。

 イメージビデオは当然ながら売り上げで評価されるわけで、このような作品の評価はいずれ明らかになると思います。

 今後のメディアブランドの作風がどうなっていくのか楽しみにしたいと思います。

 いずれにしてもことねさんのかわいいお顔やきれいなヌードをたくさん観ることができます。

 これからもヌードイメージなど様々な作品に出演していただきたいと思います。


 この作品は『FANZA』で観ることができます。

 下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。



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