
KIDM-1010
2021/9/30
久留ありささんが海で全裸になったり際どい透けを見せています





































































まず始めは砂浜のシーンから。
久留ありささんが登場するとビキニからチクぽちしていて、さらに砂を体にまといながら水着を脱いでいきます。
「おかえり。今マンゴー切ろうと思ったんだけど食べる?」と台所で調理しながら迎えるありささん。
上手にマンゴーを切っていくのですが、よく見ると下着を着ていない様子。
エプロンをはだけて胸を見せようとすると画面が暗くなります。
チャイナドレス風の以上で階段を上るとノーパンでストッキングを履いていることがわかります。
短いスカートをまくり上げると、そのストッキングだけの股間を見せたり、
ソファの上では足を開いたり、ストッキングを脱いでお尻を見せ、
さらにスケスケの衣装でチク透けしたり、パールのネックレスで股間を食い込ませたり、
ベッドでシースルー下着でチク透けや股間の縦スジを見せたり、全裸に髪ブラ姿に。
最後はピンクのメッシュ素材で上も下も透けさせています。
久留ありささんのデビュー作『Summer Trip』です。
オトナな品格を感じさせる彼女が際どい透けや全裸姿を見せています。
前半は全裸になりながらも砂を纏ったりしていてややおとなしめの作品だったのですが、後半に行くにしたがって際どい透けを見せています。
キングダムではおなじみの画面全体が暗くなる演出によって少し過激度を抑えているのですが、必要と思われる箇所にはこちら側でモザイク処理を施しています。
特にベッドでのブルーのシースルー下着と、最後のシャワーシーンで編集が必要と思われるほどの透けを見せています。
久留ありささんは2021年9月に初登場して合計2回出演して、さらに作品数を重ねると思われたのですがその作品で終了となっています。
当時のキングダムは後藤麻衣さんや小田飛鳥さんなどの10人以下のメンバーでほぼ固定されていました。
そのために待望の新人が登場したということで期待された方が多かったと思います。
今回のデビュー作品では一言ながらもセリフがあり、生の声を聴かせてくれました。
そして内容の方も、デビュー作ながらご覧のようにキングダムらしい過激度の高い作品に仕上がっていました。
残念ではありますが、その次が卒業作品となっています。
さてキングダムについてはこれまで何度も書いているのですが、DVD版とダウンロード版の両方が発売されています。
時代の流れに合わせてキングダムでも今は配信が中心になっています。
全編だけでなく、各シーンを小分けにした短編も多くあり、視聴者が選べる選択肢が多くなっています。
そして特にここ最近では、秋本翼さんなどのすでに着エロから引退した出演者の過去作品を小分けして発表しています。
いろんなストックがきっとたくさんあると思いますので、これからはそのような旧作も取り上げていくのかもしれません。
そのように短編作品や旧作は数としては多いのですが、新作の全編はここ数年の流れとしては減少傾向にあるようです。
全編の数が減る一方で短編作品が増えているということは、今のキングダムの方向性を知る上でわかりやすい傾向かもしれません。
新しい出演者も登場していますので、それらの作品にも注目したいと思います。











