
369
キャメロンG
CMG-332 CMG-026



























































































































友香さんがピンクのビキニを着て、ぴょんぴょんジャンプするシーンからスタート。
プールサイドを走り回り、お尻を向けてTバックを見せつけます。
プールに入るとチクぽちして、胸の谷間に接写してアップで映し出されます。
オレンジの水着では、これでもかというくらいに食い込んだ股間にフォーカス。
バスルームでは透け水着や泡だけで隠した全裸姿に。
制服シーンではびしょ濡れになって股間や胸がスケスケ状態。
その他のシーンでも基本的に面積小さめの水着を着て、食い込んだ股間を見せています。
今回初めて「369」(ミロク)というメーカーをご紹介します。
その中から佐倉友香さんの『TOMOKA DAYS』という作品を取り上げました。
オリジナル版は2011年に発表されましたが、2022年に再編集されたバージョンが再販されました。
それによって70分だった作品が185分という内容になって大幅に収録時間が増えています。
佐倉友香さんは2011年に登場し、いずれも369の「キャメロンG」というレーベルから4作品に出演しました。
彼女はガードが固く、チク透けやなんとか輪チラまで見ることはできるのですが、ポロリはきれいに編集でカットされているアイドルでした。
しかしその一方で、股間の描写に関しては食い込みがアップで映し出されていることが多く、勢い余ってしまったという体で、見せてはいけない部分が少し映ってしまうという演出がなされていました。
さて今回ご紹介した「2022年エディション」では、その見せてはいけない部分はすべてカットし、その代わりに収録時間が大幅にアップされています。
そして何よりも、あんなにガードが固かったポロリがカットされずそのまま映し出されています。
例えば、黒い水着?レオタード?を着た場面では、仰向けになったときに乳首がしばらく見えています。
オリジナル版を見たことがある方は、撮影時はこうなっていたのかと気付かされると思います。
さて369は2008年にスタートしたメーカーですが、現在は過去の作品を再編集した作品を2、3カ月に1回くらいのペースで発表しています。
369にはいくつかのレーベルがあったのですが、その中でも圧倒的に人気だったのが「キャメロンG」でした。
それにはいろんな理由があると思うのですが、なによりも「あそこがちょっと見えている」ということにあったと思います。
そういう意味で、当時はキングダムと双璧をなすメーカーでした。
さてそれらの作品が今の時代に合わせて、必要な箇所はカットされて再販されています。
その当時の作品を知っている方にとっては懐かしく、最近着エロを見るようになった方にとってはこんな良作があったのかと新しい発見があるメーカーだと思います。
ヘアスタイルやメイクに少し時代を感じてしまうメーカーの作品ですが、また機会があれば他の作品もご紹介したいと思います。