
FE-016
2026.7.3
坂本ちえりさんが眼鏡をかけて全裸ヌードになったり、ロープを股間に食い込ませたり際どい透けを見せています























































落ち着いた雰囲気の制服で眼鏡をかけて登場すると、足を開いて透明の花瓶を挟み、綺麗に整えられた股間を披露します。
胸が大きく開いた青い水着(レオタード?)シーンでは胸をマッサージしながら股間に電マ当て。
透けた際どい股間を見せます。
バスルームではここで初めて全裸ヌードを見せ、
眼鏡にニーハイソックスを着て股間にロープを食い込ませます。
和室ではシースルー下着の上から指示棒でツンツンされたり、
ベッドではローターを当てられています。
坂本ちえりさんの『魁!眼鏡娘~エッチの時も外しません~』です。
オーサム6作目となり、「眼鏡娘」シリーズとしては2回目となります。
眼鏡がテーマになっているということで今回も全編にわたって知的な眼鏡姿を見せています。
オーサム作品に出演する眼鏡をかけたアイドルはすべて知性を感じるのですが、ちえりさんの場合はさらに少し年齢が若く見えます。
各場面で眼鏡をクイっと上げていてその姿もかわいく感じます。
さてこの作品の見どころはたくさんあるのですが、今回は2つ目の青い水着(レオタード)シーンを取り上げたいと思います。
ソファに腰かけて電マを当てている場面があるのですが、その時の股間に注目です。
その衣装の生地が薄いということもあり、股間が透けてしまっています。
どれくらいかと言いますと、股間の形がはっきりと判別できる程度です。
水着シーンでここまで透けてしまっているのは、オーサム作品では初めてかもしれません。
画像でお分かりいただけるかわからないのですが、連続して2枚載せている場面がそれにあたります。
形が透けているだけでなく、縦に走るシミも確認できます。
そのほかにもロープ1本で隠して食い込んだ股間を見せたり、透明ガラスで足を広げるシーンもおすすめです。
衣装や場面設定など、これまでの作品とほとんど同じなのですが、細かく見ていくといろいろ気付かされる作品です。
あと気になる点を一つ取り上げたいと思います。
画像をご覧になって皆さんも気付かれたと思いますが、各場面で映像の白飛びがかなり見られます。
毎月かなりの数の作品を発表しているオーサムですが、場面全体が白くなっている作品が数多くあります。
オーサム関係者はこのサイトを見ていないと思いますのでここで何を言ってもしょうがないのですが、この作品は特にその度合いが気になります。
今は数をこなすことを優先しているのかもしれませんが、そろそろ作品のクオリティを高める努力をする時期になっているかもしれません。
これまで何年もの歴史を重ねてきたメーカーですので、制作している方は2000年代などの初期の作品を見返してみることをおすすめしたいと思います。