JELLY-047
2018/12/23
城田ゆあさんが初めての作品でポロリしたり、ニップレスの姿を見せています













































































白い壁にもたれかかるシーンからスタートします。
「初めまして、城田ゆあです」
そこから自己紹介が始まり、
「趣味は音楽鑑賞で特技はピアノです。今日は初めての撮影で緊張していますが、最後まで見てください。」と言うとBGMが流れ始めてスタートします。
制服を脱いで真っ白な下着を見せると、ブラを外すときに初めてのポロリを披露。
上半身裸にリボン姿で手ブラになっています。
次に庭でタンクトップを着てストレッチ。
ゴムを使ってそのタンクトップを引っ張るとわずかにチクちら。
タンクトップをまくり上げて束ねたゴムで胸を隠すと、ほんのわずかに輪チラします。
今度は部屋の中で猫耳コスプレになると、飴を舐めたり、服を脱いでニップレス姿に。
庭で眼帯水着を脱いでシャワーを浴びると、隠した指の間からチクちら。
ベッドではニップレス姿になってほんのわずかに乳輪をはみ出せていて、
最後に和室でスクール水着になると、胸をセルフマッサージしてチクちら。
上半身を脱いで胸を揉んでポロリしています。
城田ゆあさんのデビュー作『天使の片思い』です。
スタートするとデビュー作ということでまず始めに自己紹介していて、その後は控えめながらも各場面でポロリを見せています。
初めての作品ではあるのですが、露出度としては全体的に高めとなっていて、上半身裸になったり二つの場面でニップレスだけの姿を見せています。
胸を自分で揉むシーンが多く、その時にポロリしていることが多いののですが、特に最後のセルフマッサージの時に何度も確認することができます。
城田ゆあさんは全部で3作品に出演しました。
今回のデビュー作は「JELLY-Be」だったのですが、JELLY-Be という名前を聞くと今は着エロ作品というよりも撮影会というイメージを持つ方が多いかもしれません。
城田ゆあさんは合同会社エイムス(オフィスエイムス)という事務所に所属していたのですが、その事務所が主催するのがJELLY-BE撮影会です。
JELLY-BEといえば昔は着エロの撮影をしていて、着エロのジャケットにはその名前がよく表記されていたのですが、今は時代の流れで撮影会が中心となっているようです。
さて今回はこの作品の撮影に使われたスタジオについてお話したいと思います。
庭付きの一軒家で、着エロファンにとってはおなじみの場所だと思います。
これは世田谷区の松原にあるスタジオで、路線で言えば井の頭線の明大前になります。
こんなところにあるのかと思うくらいの世田谷の閑静な住宅地にあるのですが、同じようなスタジオが2件並んでいます。
画像でも確認できたと思うのですが、ちょうどいいくらいに木々が生い茂っていて、それが外からの目隠しになっています。
このスタジオは着エロではサムバディ作品にとても多く使われていたのですが、いろんなスタジオが増えているためなのか最近はあまり着エロに登場することはありません。
このスタジオで撮影された着エロ作品をまた見てみたいと思います。
城田ゆあ作品一覧
・2018/12/23 天使の片思い
・2019/02/15 僕のクラスメイト
・2019/04/19 ゆあのおねだり
城田ゆあさんの作品は『FANZA』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。











