ダンシングストーン
JED-006
夢野まなさんが今となっては見ることができないポロリしている作品です。































































































オープニングが終わり本編がスタートすると、制服を着た夢野まなさんが何かを言っています。
たどたどしい話し方をしていて、その発せられる言葉を聞き取ろうと努めても何を言っているのかよくわかりません。
その最初のシーンで心を掴まれてしまいます。
まずは制服姿で庭を駆け巡るシーンから。
楽しそうに庭を歩くとカメラが下からパンチラを捕らえます。
教室に入ると制服を脱いで手ブラしたり、ヘアのない股間の丘を見せます。
レオタードシーンではマットの上に仰向けになって手ブラしたときにポロリ。
セーラー服を着ると、セーラー服を着るとパーテーションを置いて服を脱ぎ始め、そこから少し乳首が透けてしまっています。
ソファの上でアイスを塗られるとチク透け。
バスルームではチク透けレオタードを着て、半分脱いだ時に輪チラ。
胸に泡を乗せた状態の時も透けてしまっています。
そして最後にセリフがあるのですが、また何を言っているのか聞き取ることができません。
今回は『夢のままじゃ終われない』です。
2019年6月21日発売の作品です。
夢野まなさんは元々『さくらシンデレラ』というアイドルとしてデビューし、その後着エロアイドルとして活動します。
このアイドルグループは諸事情で卒業したのですが、その出来事についてはまた彼女の作品をご紹介するときに取り上げたいと思っています。
さて着エロアイドルとしては2017年9月のタスクビジュアル『はじめては夢の中』でデビューし、今も作品に出演している息の長いアイドルです。
いろんな作品を観ると気付かれると思うのですが、痩せたりふっくらしたりを繰り返しています。
今回の作品はふっくらしているときで、ナチュラルメイクで登場しています。
さてこの作品は、夢野まなさん本人や撮影の仕方でいろいろな個性を感じる内容になっています。
作品が始まると元アイドルらしくかわいい姿を見られるのですが、先ほどお伝えしたようにまず最初のセリフで何を言っているのか聞き取れません。
そして作品を通してまなさんは時折不思議な動きや表情をしています。
カメラに向かって笑顔になったと思えば急に眼を閉じて横になって眠ってしまいます。
そしてすぐにまた起き上がるという感じです。
そのほかにも何の意味があるのだろうという小刻みな動きを見せます。
さらに足はケガやアザだらけというのも気になってしまい、実はとてもヤンチャなまなさんなのかもしれません。
カメラワークについては、あるシーンでは体にずっとフォーカスした場面が続いたり、さらに突然カメラが揺れ出すということが生じます。
そのような作品なので途中で作品への集中力が途切れ、次にどんなことが起きるのだろうという見方になってしまうかもしれません。
そんな夢野まなさんですが、このように初期の作品は着エロらしくポロリや透けが見られる作品となっています。
しかし作品に出演するごとに露出度が減り、現在出演する作品は一般扱いの作品となっています。
そのように着エロから一般グラビアアイドルに移行していった人は少ないながらも存在します。
例えば、天羽成美(百花梅)さん、来生かほさん、佐藤ここあさんなどです。
セオリーの逆を走るスタイルは、人気アイドルだからこそできることなのかもしれません。
今回ご紹介した作品は『FANZA』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。









