
TW-328
2026.4.15
水島ひかりさんが放尿したりギリギリな姿を見せています





























当サイトでモザイク処理しています







































前貼りしています



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モザイク処理しています












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ここからボカシとモザイク処理しています



屋上でのシーンからスタートし、部屋に入るとインタビューが行われます。
「こんにちは、ひかりです。18歳です。初めてなので自己紹介したいと思います」
「身長が149センチ、バストがCカップの75くらい、ウェストが60、ヒップが80です。」
趣味が本を読むこととゲーム。漫画の賭ケグルイ、ゲームはドラクエのモンスターズ
特技は「ものをおいしく食べることで味覚には自信があります」
「これから頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします」
そう言って制服を脱いで全裸になった後は、ベランダで放尿を始めます。
次のレオタードシーンでは、ゴムチューブで股間を食い込ませ、
全裸になるとシュークリームのクリームで股間や乳首を隠したり、電マを当ててオナニーを披露します。
股間に前貼りをしてシャワーを浴びると、おもちゃを挿入してオナニーし、最後は再び放尿。
最後は本番セックスシーンがあります。
そして続く41分ものメイキングシーンでは激薄モザイクの放尿シーンや、激薄モザイクでアソコをどアップしたシーンを観ることができます。
水島ひかりさんの『pubic bone』です。
このタイトルには「恥骨」という意味があるようです。
さてこの作品は新しく撮られた新作ではなく、過去の作品を再編集したものとなっています。
TWCCは今はそのようなリメイク版をリリースしていて、近年は2015年あたりの作品を再編集しています。
今回ご紹介する作品は2015年9月15日に発表された『century』という作品が元になっています。

さて今回はオリジナルと再編集版を比較して、どんな点が異なっているのかみてみたいと思います。
まず、収録時間が異なっています。
オリジナル版は全体が135分で、本編はそのうちの52分、残りのなんと83分がメイキングになっています。
2026年版は全体が126分で、本編は85分、41分がメイキングです。
このように全体の時間とメイキング(TWCCではオフショット)シーンに関しては、オリジナル版のほうが長くなっています。
一方で、本編については2026年版が少し長くなっています。
それでこの二つの作品を同時に再生して、具体的にどのような違いがあるのか比較してみました。
2026年版の本編はどんな点で長くなっているのかと結論と言いますと、なんてことはないシーンがカットされずに流されているということになります。
オリジナルを見てみると、必要ないと思われるシーンが細かくカットされて場面が早く切り替わっています。
その一方で、2026年版はその部分はあえてカットされずに流されています。
例を挙げるなら、服を脱いだ後にスカートを折りたたむ場面があるのですが、オリジナル版ではそこがカットされています。
そのように必要でないと判断された場面はカットされていますが、2026年版ではそのまま流されています。
そのためオリジナルは場面が早く切り替わるために全体的にメリハリのある作品になっていて、一方で2026年版はカットされずに長回しされているためゆったりとした時間が流れます。
つまり何か見せてはいけないシーンがあって、そのカットされた部分が復活しているのかというと、そういうことではありません。
ではさらにどんな点で二つの作品は異なるかというと、次にモザイクの処理方法が挙げられます。
オリジナルの放尿シーンでは股間にボカシ処理がされています。
しかし2026年版は、最初の制服シーンではボカシがなくなっていて、さらにシャワーシーンやメイキングの放尿シーンでは激薄モザイク(細かいモザイク)に変更されています。
そのためその画像を掲載するにあたり、こちらでモザイク処理を施しています。
さてこのTWCCはそのほかにもなぜだろうという編集を行っています。
まず、ジャケットの収録時間です。
ジャケットの表記によると二つはそれぞれ77分と128分と表記されていて、実際に再生してみると微妙に異なっています。
そして次にプロフィールです。
ジャケットには、149センチ B80 W60 H83とあるのですが、
作品のインタビューでは「バストはCカップの75センチ、ウェスト60、ヒップが80です」と言っていて、ここでも微妙に変えて表記しています。
インタビューで本人がでそう言っている場面を流しているのにです。
他の作品では誕生日や名前まで微妙に変えている場合があります。
そのように細かく調べてみるといろんな発見があるメーカーです。
今回はどんな場面があるのだろうという見方で見ると面白くなるメーカーだと言えます。
水島ひかり作品
・2015.9.15 century
・2015.11.15 pleasure
・2026.4.15 pubic bone