
AWESOME
PK-014
玉井ゆりなさんがスポーツウェアを着て、胸を見せながら楽しく運動しています


















































































玉井ゆりなさんの『桃色の汗』です。
玉井ゆりなさんは2025年12月に初登場し、早くも2作目の出演となります。
今回は「桃色の汗」というタイトルですが、このタイトルは様々なスポーツウェアを着た内容になっています。
さて振り返ってみますと、最初は笑顔でバスケットボールを持って登場し、ユニフォームをまくり上げて胸を披露します。
次の陸上のシーンではバトンで上手にお股隠し。
競泳水着で風呂に入ると、狭い生地の股間を見せます。
チアリーディング姿ではバトンで股間を隠す演出を見せ、
テニスではパンツ越しにロープを食い込ませます。
最後の和室ではローターでオナニーシーンを見せています。
今回は2回目の出演ということで、デビュー作と比較して感じた違いを取り上げたいと思います。
玉井ゆりなさんの2つの作品を比較すると、露出度においていくつかの異なる点が見つかります。
結論から言いますと、2作目で過激度が大幅に抑えられています。
デビュー作では、前貼りや透明ガラス、そしてロープ1本だけで股間を隠したり、電マで責められるシーンがありました。
一方で、今回はそれらを見ることはできません。
ロープを使うシーンは今回もあるのですが、ロープは下着の上から食い込ませています。
そして最後のシーンで登場するあの方もいません。
これらのことから過激度が抑えられていることがファンの方でしたらお気づきになると思います。
これはゆりなさんの作品だけなのか、それともオーサム全体的なことなのかについては、しばらく見守る必要があるのかもしれません。
デビュー作からわずか3カ月後の作品ですが、作風の違いをはっきり感じる内容でした。
皆さんはどのようにお感じになったでしょうか?