
MC-105
2022.11.4
高市真琴さんがヌードを披露したり、限界オーバーの股間を見せています
(一部モザイク処理しています)










































































高市真琴さんの『エッチな小悪魔学園~セクハラ課外授業~』です。
まず家の玄関の前からスタートし、パンチラを見せてから部屋のシーンが始まります。
ソファの上で足を広げると、股間に激薄シートを貼った状態でおもちゃでイタズラされます。
そして透明ガラスを股の間に置いて開脚し、さらに中を広げて見せ、
四つん這いなるときにアソコをみせて完全アウト。
白い下着を着て再びソファに座ると透明おもちゃを中に挿入。
最後に廊下で透明シートを被ってスケスケになりながら股間を攻められています。
さて振り返ってみますと、まず屋外のシーンから始まり、2022年当時のデジプランは屋外シーンがあったんだと思い起こさせられます。
そしてお伝えしたように最初から激透けの股間を見せたり、ガラス棒ではアソコがはみ出しています。
さらにおもちゃが登場すると実際に中に入れられています。
このように改めて見てみますと、今では何らかの編集が入っているようなとても過激な作品であったことがわかります。
これでも十分過激なのですがこの後にはペイントなどが登場し、描写の仕方がさらにエスカレートしていきます。
デジプランの過激な描写がスタートしてしばらくたった2022年11月の作品になります。
高市真琴さんは2021年の12月にデジプランに初登場し、2023年まで定期的に出演していました。
出演作品は今回のようにどれも過激な作品となっていて、デジプランが過激度で特に注目されるようになった時代とリンクします。
デジプランはいつのどの作品からというわけではないのですが、2022年あたりから見せてはいけない部分がチラチラと見える作品が増えてきます。
今回の作品も今となっては見せられない場面が流れていて、過激すぎたのか公式サイトではこの作品は外されてしまっています。
さて現在は AWESOME が主流となっているメーカーですが、2025年まではデジプランとしてとても多くの作品が発売されてきました。
掲載するときはモザイク必須の作品ではあるのですが、それでもよろしければまた取り上げたときにご覧いただければと思います。













