
TWCC
TW-325
スパークビジョン
道重咲
「皆さん、お久しぶりです。高木芽衣子です。」
自己紹介からスタートします。
「前回よりも過激にやりますので、ぜひ最後まで観てください。よろしくお願いします。」
最初のシーンではセーラー服を脱いでいき、ひもパンツを披露します。
そして「キッチンでおしっこしちゃいまーす」と言って、上に乗って足を開いた大胆な姿になり、「すっきりしました。」と語っています。

















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制服の次は体操服のシーンが始まります。
ゴムチューブ1本だけで股間を隠すギリギリ演出。
次のビキニシーンではヌードを披露し、おもちゃを挿入し激しく出し入れします。
キッチンではクリームを塗って股が際どい状態に。
最後はセックスシーンを見せています。
冒頭で触れたように、高木芽衣子さんが最初のシーンで自己紹介しています。
身長は158センチ B84 W55 H84
最近ハマっていることは登山で、ハワイのダイヤモンドヘッドに登ってきたと言います。
自分のヒミツはすごく食いしん坊なところで、餃子10人前とピザを3枚食べたと。
見た目に反して大食いみたいです。
さてそんな彼女は『道重咲』として2015~2017年にかけて活躍したAV女優になります。
さて今回ご紹介するTWCCについて少しご紹介したいと思います。
品番で言いますと、TWシリーズは2010年にスタートしました。
その最初の登場は『藤江まみ』さんで、いわゆる藤軍団のメンバーになります。
ちょうど藤軍団の終焉にあたる時期になります。
その後、月に2本のペースで作品を発表し、今のように縦にタイトルを表記するパッケージのスタイルになったのが2011年からになります。
現在でも月に1本のペースで作品を発表していますが、現在はいずれも10年ほど前の過去作品を再編集したものとなっています。
そういったわけで今回の作品は、2016年6月発売の高木芽衣子『first insert』の再編集(リメイク)版になります。
しかし同じタイトルではないため、一応「新作」としているようです。
このTWCC作品についてはジャケットのキャッチコピーを見ると目指している方向性がわかります。
「大手販売店は取り扱い不可」「修正が甘すぎました」「正直今回はみ出しました」「無審査メーカーがまたまた暴走してしましました」というように過激度を売りとしています。
実際に見せていけないものが映っていたり、とくにメイキングにおいて激薄モザイクを施していたのですが、最近のリメイク作品では本編の中で激薄モザイクに変更したり、NG部分がわかりやすく映っている作品もあります。
具体的に過去作品とどのように異なっているのか調べるため、旧作とリメイク作品を同時に再生して検証したことがあります。
その検証結果についての詳しいことは過去のTWCC作品をご覧ください。
さて具体的にどのように旧作とリメイク版では異なっているのでしょうか?
まず一つは多くのシーンの前後が短くカットされていて、不必要と思われる部分が短くなっています。
そして二つ目の点は、モザイク処理がとても薄いものに変更されていることです。
今回の作品では、キッチンで放尿するシーンにあたります。
そして3番目の点として、旧作ではカットされていた見えている場面が復活している点にあります。
今回の作品では、ソファに座っておもちゃを出し入れする場面で中のピンク色が見えてしまっています。
クリームを股間に塗るときには少しはみ出したり、シャワーの時は縦スジを見せます。
セックスシーンでもモザイクなしでピンク色のものを見せています。
今回のこれらの部分は当サイトでモザイク処理している、もしくは不掲載にしています。
着エロの全体的な流れとしては自主規制を強めている傾向ですが、TWCCに関してはまた異なる方向を向いていると言えます。
さらにデジタルの流れに乗らず、DVDのみの取り扱いで販売先も絞られています。
独自路線を貫くことによって、たくましく続けているメーカーであると言えます。