
369
キャメロンG
CMG-286
服部菜々
小山まやさんがオリジナル版の作品で勢い余ってチラっと見せています
































































































前回の佐倉友香さんの369(ミロク)作品に思いのほか多くのいいねをいただきましたので、そのほかの369作品をご紹介いたします。
多くの「いいね」をいただきどうもありがとうございました。
さてその前回の記事の中で369作品の特徴について少しご紹介しました。
その時にオリジナルの作品では見せてはいけない部分が映っていると述べたのですが、具体的にどのように映っているのかということを今回は取り上げたいと思います。
分かりやすい例として今回ご紹介するのは、小山まやさんの『VOICES+』です。
2016年6月発表のまやさんの3作目の作品になります。
369作品で人気だったアイドルの一人になります。
さて、この作品では何度か股間の縦スジが見えています。
例えば最初のシーンでは、緑色のシースルー下着を引っ張ると勢い余って見えてしまっています。
掲載した画像には当サイトでモザイク処理しているのですが、縦スジだけでなく中のビラがわずかに確認できます。
このシーンはわかりやすいのですが、ほかのシーンではフェードアウトしながら縦スジを見せています。
そのほか、シースルー下着越しに中が見えている場面もあります。
そのように発表当時のオリジナル版は「勢い余って見えてしまいました」というふうに演出がなされています。
そしてこの作品の内容ですが、各場面で制服やシースルー下着を着用してポロリしています。
小山まやさんの作品の中でもポロリは多めの作品だと思います。
股間に手を当てて隠したり、透明ディルドを当てたりして際どいシーンが多くあります。
そして特に作品全体として股間にフォーカスしていて、369らしい作品に仕上がっています。
さて現在のこの作品は、2025年に再編集された「2025エディション」が発表されています。
先ほどお伝えしたシーンはカットされている一方で、収録時間が195分になって大幅にアップしています。
オリジナル版では小山まやさんのポロリを何度か見ることができるのですが、2025年版ではこれまで編集でカットされていた同様のシーンを観ることができます。
369ファンの方や小山まやさんのファンはもちろんのこと、当時は369作品を観ていなかったという方にもおすすめしたい作品です。
今後もまた369作品をご紹介したいと思います。









