
PK-016
AWESOME
小田彩菜さんがスポーツウェアを着て、おもむろに服を脱いでヌードを披露しています





















































































小田彩菜さんの『桃色の汗』です。
彩菜さんのオーサム2作目の作品です。
サッカーユニフォームのシーンからスタートすると、ソファに横たわりながらまくり上げてノーブラの胸を披露します。
さらに全裸になってサッカーボールで股間を隠す演出。
卓球の場面では、股間の生地を絞り上げて胸見せ。
テニスラケットで股間を隠したり、体操服シーンではマッサージ器を股間に転がせます。
最後のシーンでは椅子に取り付けたディルドをいろんな角度で撮っています。
今回は『桃色の汗』ということで、様々なスポーツウェアを着て演じています。
このシリーズではボールやラケットなどのスポーツアイテムが登場します。
初期の作品ではそれらはほとんど置物になっているのですが、最近の作品ではボールを使ってポーズをとったり、ラケットで胸を隠したりして演出の道具として様々な使われ方をしています。
そのようにこの作品ではアクティブな姿がを観ることができます。
さてこの作品で気付いたことが2点あります。
オーサム作品と言えば、そのシーンが始まると早い段階で服をまくり上げたりして胸を披露するのが特徴です。
一方でこの作品に関しては、すぐに見せるのではなく少しタメを作っていて、後半にようやく見せるということをしています。
特にそれが顕著なのが風呂シーンで、しばらく水着を着たままで時間が流れ、最後にようやく水着を脱ぎ始めます。
このように期待を高める演出がなされていることを感じました。
もう一つの気付いた点として、最後のシーンがいつもと違っているということです。
オーサムでは、基本的に最後のシーンで電マを当てられて終了します。
しかしこの作品の最後は、ディルドを咥える場面で終わっています。
なお、小田彩菜さんのデビュー作ではローターオナニーをしたり、最後のシーンでおもちゃを当てられています。
これからの作品は、このような場面がしばらく続くのかもしれません。
少し変化を感じた小田彩菜さんの作品でした。









