
DIGIPLAN
DDD-121
松岡晴香さんが手ブラしたりポロリしたりギリギリな姿を見せています







































































































松岡晴香さんのデジプラン『突き抜け注意報!』です。
制服シーンからスタートすると、ソファの上でマッサージ器を転がしチクちら。
巨大なバルーン?の上に乗ったり、ゴムチューブで股間を隠したり…
シースルー下着でチク透けすると、巨大電動マッサージ機を股間に当てたり上に乗ったり。
乳首に絆創膏、股間に前貼りを貼って全裸姿になり、細いロープで股間を食い込ませます。
クリームを乳首や股間に乗せてマッサージされたり、バスルームで透けチクを見せています。
松岡晴香さんがデジプランに出演した2018年9月1日発売作品です。
2018年の作品ということで、デジプランが過激路線に進む少し前の作品と言えます。
この作品を観るとカメラを斜めに構えたり、股間の描写に重きを置いたり、マッサージシーンがあったり、デジプランらしい作風を感じます。
さらにロープやゴムチューブなどのおなじみのアイテムがこの時にはすでに登場していたことも分かります。
そしてこの時代にはゴム手袋をしてマッサージしていたことや、その後のペイントにつながると思われるクリームの使い方をしていたこともこの作品で観ることができます。
さて着エロの歴史を振り返ると、話題になったり売り上げにつながるために多くのメーカーが少なくとも一度は過激路線に進みます。
そのように過激描写の誘惑に負けてしまうメーカーを皆さんも多く見てこられたと思います。
それが話題になるたびに自主規制を強めたり緩めたりを繰り返しています。
デジプランがこの後に過激路線にさらに進んでいくのですが、足を踏み込んでいく一歩手前の描写をこの作品で垣間見ることができます。
松岡晴香さんは1998年11月2日生まれ。(スパイスビジュアルより引用)
156センチ B84 w58 H87
趣味は読書
特技は書道(五段)
最初はスパイスビジュアル(SmashTV.)から着エロデビューし、その次はデジプランそして最後はメディアブランド作品に出演しました。
メディアブランドからは露出度高めのシースルーを披露するまでになっていたのですが、卒業宣言することなくいつの間にか作品が途切れてしまった印象です。
メーカーによって描写の仕方が全く異なっていますので、それぞれの松岡晴香さんをぜひご覧いただきたいと思います。
彼女の作品は出演するメーカーによって観られるサイトが異なっています。
また機会がありましたら彼女の作品を取り上げたいと思います。
