
KINGDOM
KIDM-567
星野美憂さんが京都を舞台にこの作品で初めてのフルヌードを披露します


















以下、必要な箇所にはモザイク修正しています


































必要な箇所にモザイク修正しています



































星野美憂さんの『センチメンタル ジャーニー』です。
2015年8月7日発売作品です。
京都を舞台に際どい透けやヌードを披露しています。
ノーブラ状態の制服を着て、金閣寺や街の中を闊歩し、下からカメラを構えてパンチラします。
今から考えると、観光客が多くいる中でかなり大胆に撮影していることがわかります。
ホテルに入るとスケスケ下着を見せたり、ゴムチューブで股間を隠してもチラチラと縦スジを見せます。
そしてバルコニーに出ると、服をすべて脱いでヌードを披露。
ベッドの上では透明ディルドを股間に当てて、大事な部分が完全に透けてしまっています。
最後のシャワーシーンでは透けチクやパンツを浮かせて暗がりの中で股間の形を見せています。
さてジャケットには「星野美憂が初フルヌードを披露する衝撃の最新作」とあります。
これまでの作品でも裸になっているのですが、完全に画面が明るいままの状態でヌードを見せたという意味で初ということになります。
初めてヌードを披露したという意味でもちろん注目できるのですが、そのほかの意味でも注目できる作品です。
まずはそのその下着から縦スジを見せたり、隠しているゴムチューブがときどきズレてしまい、アソコが見えてしまっています。
キングダムといえば画面全体が暗くなって秘密の部分がわからなくなる演出でおなじみですが、暗くならずにチラチラ見えてしまっています。
そして透明ディルドで隠す部分では、ヒダやその奥に見える穴が開いて見えたりしています。
改めて見返してみると、星野美憂さんこの時代の作品はかなり攻めていたことがわかります。
しかしこの作品は露出度としては実はまだまだで、これ以上に見えてしまっている作品は多く存在します。
それらについては機会があればご紹介したいと思います。
今回は可能な範囲でその場面を掲載していますが、必要な部分にはモザイク処理しています。
さて今回ご紹介した星野美憂さんはキングダムにたくさん出演したアイドルの一人です。
生年月日は非公表なのですが、10代の早い段階から露出度高い作品に出演し、しばらく間が空いて17歳の時に再びキングダムに登場します。
そしてヌードになってからはアナルや放尿などのフェチに寄った作品になっていき、アナウンスすることなく作品が途切れています。
星野美憂さんは最初から最後まで謎のベールに包まれた着エロアイドルだったと思います。
キングダムでデビューした当初から露出度高めの過激な作品に出演していて、そのいくつかは年齢的な意味もあり、今は観ることはできなくなっています。
過激かつ個性的な作品に多く出演したアイドルの一人です。