HIGR-084
2026.3.31
まんげつおちゃずけくもさんがおもちゃを中に挿入したりしてとても過激な全裸ヌードを見せています




















































































白いニットを着て登場のまんげつおちゃずけくもさん。
「あんまり着ないからこういう服、どう似合う?」
そう言いながらソファの上でいろんなポーズをとるくもさん。
「見えてないでしょ」と言いながらニットをまくり上げてチラっとサービスしてくれます。
ビキニ姿になるとオイルをたっぷり塗られて、パンツの中に指を入れられマッサージされ、アナルがしっかり映し出されます。
さらにSMスタイルで手足を使ってディルドを舐め回したり、実際に中に挿入して前後に動かしたり…
腕を拘束されておもちゃを当てられたり、前貼りだけの全裸でバルーンと戯れたり…
着エロという枠には収まらないほどの過激度マックスの内容に仕上がっています。
最後にはインタビューシーンが収録されています。
「イエーイ!DVD撮影終わりました~ 2日間楽しかったです。でも寒かったです」
「でもね撮影しているの1月なんすよ。寒いにきまってるよね。」
「みんなに楽しんでいる姿を届けられたらいいなと思いました」
見どころは和室のシーンだそうで、「どうでした?似合ってました?」と。
「初めて観てくださった方もいると思います。何作も観てくださった方もいると思います。本当にありがとうございます。」
ソファに仰向けに寝転がってインタビューに答えていたくもさんですが、「ありがとうございます」の時に姿勢を正して正座になり頭を下げています。
「今後もね、応援してくださる方がいればDVDを出せると思うので本当によろしくお願いいたします。」
と再び深々と頭を下げてあいさつしています。
さてこの作品では最初のシーンこそ着エロらしく服を脱いで始まりますが、その後は股間に指を入れられながらマッサージされたり、表現が難しいのですが足を使って疑似フェラしたり、おもちゃを中に挿入してオナニーしたり、なかなか過激な場面の連続となっています。
それらをいとも簡単に演じてしまう彼女に驚かされる作品です。
さてそんなまんげつおちゃずけくもさんですが、その名前がよく表しているように彼女について知ろうとすればするほど、どんな人なのかわからなくなります。
今回のようにイメージビデオにたくさん出演しているのですが、撮影会や各イベントが彼女にとっての主戦場となっています。
SNSにはほとんど全部ひらがなで書かれた告知のほかに、何のことを言っているのかわからないようなつぶやきも散見されます。
コアなファンはよく理解できるのかもしれませんが、そんな不思議な彼女の魅力に引き寄せられるのかもしれません。
イベントでは客席のすぐ近いステージの上で、前貼りだけを貼ったようなほぼ全裸でM字になって腰を動かして、とても過激な姿を見せてくれています。
作品と同様に各イベントでも全力で過激な姿を見ることができます。
さて、まんげつおちゃずけくもさんはこれまで様々なメーカーから作品に出演しています。
今回はインテックということで、バルーンが登場したりしてインテックっぽいシーンがあるのですが、チュンペイさんが監督の作品ではドラマが主体となっていたり、レズシーンがテーマになっている作品など、いろんなくもさんを観ることができます。
一度沼にはまると抜け出せない…そんなアイドルだと思います。
まんげつおちゃずけくもさんの作品は、『FANZA』『SpiceTV』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。

