
OGY-038
2023.1.21
石森みずほさんが危ない関係を持つ教師になって、たくさんの妖艶な姿を見せています








































































































石森みずほさんの『背徳の愛』です。
彼女が出演した36作品のうちの32番目の作品です。
(数については当サイトが数えたものですので、正確でない可能性があります)
まずZG作品をご覧になったことがある方はおなじみの、スカイツリーの見えるあの屋上からスタートします。
すると「私の名前は石森みずほ。とある都内の高校に勤める教員です。私は学校の校長先生と危ない関係にある。愛の渦巻く濃厚な関係。あれは3カ月前」というナレーションが流れます。
今度はその屋上で服を脱いでシースルーの下着を見せるとチクちらしたり、パンツの中に手を入れて際どい股間の透けを見せ、
そして全裸になってオナニーを始め、小刻みに揺れながら声を押し殺し(生音収録)果ててしまいます。
保健室では「ちょっとだけ」と言いながら疑似フェラや疑似セックスして、パウダーを塗った状態で全裸姿に。
黒板での授業の後には面接で「キミは成績あまりよくないからもうちょっと勉強頑張ろうね」と言ったり、
夜のバーでは股間に絆創膏と胸にニップレスを貼りつけて疑似セックスし、股間にシミをつくりながら電マを当てられています。
さらに腕を拘束されてイタズラされたり、レストランで疑似セックスしています。
さてみずほさんは複数のメーカーに出演したのですが、ランダムに出演するのではなく一定期間は同じメーカーに出演しました。
デビュー作は Jerry-Be (2本)だったのですが、その次はグラビジョン(29本)に出演し、最後はインテック(High Grade・4本)という流れです。
しかしその間に一度だけ男気屋に出演したことがあります。
その作品が多くの作品の中で特に評価が高かったため、今回ご紹介しました。
男気屋は1作品のみということで、グラビジョンやインテックには見られない唯一無二の演出が光っています。
この作品の監督は「一翔也」さんで、おもに一般グラビア作品を数多く撮っている方です。
一例として朝霧ましろさん(一般デビュー作)や百花梅さんの一般グラビア、R18は少ないのですが大塚びるさんや橋村依里南さんや朝日はるさんなどの作品も手掛けています。
この作品の紹介文には、「 彼女の新たな魅力を引き出すため、ストーリー性に伴うセリフの多い設定に挑戦してもらい、露出と演出のバランスを重視しながら作り上げました。」とあり、みずほさんのこれまでとは異なる作風になっています。
最後にインタビューシーンが収録されています。
「こんにちは、石森みずほです。本日はEC男気屋さんで初めてDVDを撮影することになりました。
今回はセリフとか今までにない経験をしているので、ぜひたくさん観ていただけたら嬉しいです。」
この最後のインタビューは自由にやっていいと言われているようで、
教室の机の上に座ってどうしようかモジモジしたり、声が小さいので聞こえなかったらボリュームを上げてくださいと気遣いを見せる様子や、
自分から足を上げてスカートの中を見せたり、ブラウスを開いて再びシースルー下着を見せてくれたりしていろんなサービスをしてくれるみずほさんのオフショット姿を見ることができます。
最後のメイキングもぜひ見てください。
男気屋の作品が1本だけというのが何とも残念でなりません。
この作品は『FANZA』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。












