
CAND-01094
三浦麻央さんが初めての作品なのに自らブラウスを開いて両胸を見せています
































































































三浦麻央さんの『初恋ガイダンス』です。
制服姿で講演を歩いてからいつもの教室の場面に。
ノーブラにブラウスだけの姿になると、机の上でM字になってアナルを見せます。
そしてここでなんとブラウスを自ら開いて両胸を披露し、大きめバストが映し出されます。
そしてレオタードでストレッチすると大きめの乳輪がはみ出していて、さらに運動してはみ出し、
さらに上半身裸になってバトンで隠すと全く隠れていません。
タンクトップを着て掃除すると何度もポロリ。
マッサージでは全く何も隠していない状態が続き、指摘されたのか手で隠しています。
三浦麻央さんのデビュー作です。
見るからにまじめで勉強ができそうな彼女ですが、そんな彼女が着エロに出演していろんな場面でモロ見え状態になっています。
お伝えしたように教室では自分から服を広げて両胸をしっかり見せたり、マッサージで四つん這いや仰向けになったときにもモロ見せしています。
そのほかの場面でもたくさんポロリしていて、その大きめバストを弾ませています。
そしてアナルについても各場面で自ら見せていて、なんでもOKの麻央さんです。
作品の最後にインタビューに答えています。
撮影日は雨だったようで、雨女なのか尋ねられると「いや、晴女です」
撮影については「久しぶりに制服を着たりとか外に行ったりしたとかあんまりしないことをしたので楽しかったです」
一方でバナナのシーンでは最後の一本を折れないように舐めることが苦労したようです。
プライベートについても少し話していて、ディズニーランドによく行き、これまで60回ほど行ったとのこと。
また出てくれますかと尋ねられると「はい」と元気よく答えています。
「初めての撮影で戸惑うことがいろいろあったんですけど、楽しく撮影できたのでぜひ今後ともよろしくお願いします」と丁寧に頭を下げて語ります。
さてそのように次回作品についても意欲を示してくれていた麻央さんですが、この作品が最初で最後の作品となっています。
初めからたくさん見せてくれていたので、今後どのように見せてくれるのか続編を見たかったアイドルです。
このようにたった一度だけ出演してくれた麻央さんの貴重な作品です。












