MGEN-044
2011.9.24
桃居えりなさんがスライムを胸に乗せただけの姿になったり、たくさん透けチク姿を見せています






























































































まずは制服に水をかけられて大きなバストがスケスケに。
さらにスカートを脱ぐとTフロントの股を披露します。
丈の短い小さめのTシャツで登場するとすでに下から輪チラしたり全裸姿を見せます。
部屋では緑色のスライムを胸に乗せてほぼヌード状態に。
ニップレスを貼っただけの姿になってGカップバスト全体を見せたり、
シースルー下着で透けチクしたり、
バスルームではシャワーを浴びて透けさせたり、泡ブラ姿になったり、ホースだけで股間を隠す演出をしています。
最後にはインタビューが収録されていて、えりなさんの声を聴くことができます。
「お疲れさまでした。はっ、感想…今回で2作目のDVDだったんですけど、1作目はすごい緊張しちゃってずっとどきどきしてたんですけど、2作目は結構楽しくできました。」
「えっと見どころはローションで必死でテーブルの上に乗っていたので見てください」
今回の衣装については「今日の衣装だと制服がかわいかったなあと思います」
着てみたいコスプレはありますか?の質問には「コスプレ…うーんなんだろ。ちょっとスチュワーデスさんになりたかったのでやってみたいです。」
「はい、最後まで観てくれてありがとうございます。ゆっくり楽しんで何度も見てください」と締めくくっています。
桃居えりなさんの2作目となる『MUGEN 性的妄想シャングリラ』です。
2011年9月24日発売作品になります。
えりなさんはGカップバストを武器に同じ年にスマッシュ作品からデビューしたのですが、今回の作品でもその大きなバストがたくさん映し出されています。
ぱつんぱつんの衣装を着たかと思えば、ゆるゆるタンクトップを着たりニップレスだけの姿になったりして、その胸が最大限強調されるようになっていることがわかります。
そしてもう一つ際立った演出として「透け」を挙げることができます。
透けに関しては各場面でデフォルトになっていて、例えば部屋でタンクトップを脱ぐときにはスライムを胸に乗せることによってほぼ全裸姿を見せています。
以前の記事でスライムを乗せた演出は一時期流行っていたと書いたのですが、この作品の時代に多く見ることができました。
桃居えりなさんのすべての作品の中で、このシーンが特に露出度の高い場面となっています。
その場面では特にバストがアップで映し出され、この作品のハイライトだと思います。
さて今回初めてご紹介した桃居えりなさんは2011年から2012年に活躍しました。
彼女の場合はいろんなメーカー作品に出演しているため、作品ごとに全く異なる姿を見せています。
今回の作品は特に透けを強調しているのですが、ポロリが多めになっている作品など様々です。
しかしいずれにしてもそのGカップある(見た目はそれ以上に見える)バストがフォーカスされていて、どれも満足できる作品になっています。
個人的にはもっとたくさん作品を見たかった着エロアイドルなのですが、着エロが一番盛り上がっている時代に活躍しました。
また機会がありましたら彼女の別の作品をご紹介したいと思います。
桃居えりな作品
・2011.7.23 つるつるぷにぷにぱいぷるんぷるん
・2011.9.24 MUGEN 性的妄想シャングリラ
・2011.11.23 つるつる美女×ギリギリ露出
・2012.3.4 桃乳~ピーチパイ~
この作品は『FANZA』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。











