
KIDM-408
2013/12/6
長谷川百花さんが透けた水着を着たりポロリを見せています








































































制服で登場すると庭を巡り、大きな南国の果物に顔を近づけるとスカートからパンチラ。
するとそこで今度はプールのシーンに切り替わり、生地の薄いブルーの水着を披露する百花さん。
プールサイドを歩くと少し透けてしまっています。
水の中に入ると上も下もさらに透けてしまっても、涼しげな笑顔を見せます。
さらにプールの中で水着を脱いで全裸になると、ゆっくりと回転して水面下から全裸が確認できます。
次は再び制服シーンに戻り、椅子に座ると下着を見せるとパンツを指で押し出し、大事な縦スジを何度も見せています。(当サイト側でモザイク処理)
そのほかにも青いミニスカートの下からチラチラ見せたり、
ピンクのシースルー衣装から透けチクしたり、Tバックからアソコがはみ出していたり、
ノーパンにガラスを当ててスポットライトが当てらえて、中の部分が明るく照らし出されています。
最後はバスルームで自らポロリさせたり、ノーパンの股間にシャワーを浴びせています。
長谷川百花さんの『おんな祭り』です。
キングダムの少し過激な時代を感じられる作品を取り上げました。
お伝えしたように、いくつかのシーンで大事な部分がチラチラと見える作品になります。
キングダムといえば画面全体が暗くなることでおなじみなのですが、それ以外の場面でも大事なところが見えてしまっています。
この時代の作品はここまで見せているのかと思い起こさせられる作品です。
そのためにモザイクになっている画像は当サイトの方で編集しています。
さてブルーの水着を着た場面では透けチクや水中全裸を見ることができるのですが、それ以外のカットされたプールシーンは、その後しばらくして発売された『無修正』で見ることができます。
このキングダム『無修正』はダイジェスト版として位置づけられている作品で、多くのアイドルの作品が発表されました。
タイトルを見ると過激なように見えるのですが、全体としてはおとなしめの編集になっていて、BGMだったのが生音収録になっているという特徴がありました。
しかし長谷川百花さんの作品に関してはタイトル通りの過激な編集になっています。
そこでは『おんな祭り』では見られなかったプールの別の場面が収録されていて、アソコをチラチラと見せていました。
機会がありましたら、モザイク処理をした上でその『無修正』も取り上げたいと思います。
さて、前回の長谷川百花さんの記事に多くの「いいね」をいただきましてありがとうございました。
それからかなりの時間が経ったのですが、今回は2013年発売のオリジナル版からご紹介しました。
さてこの作品なのですが、オリジナル版のほかに少し編集が加えられた2020年版の作品が発表されています。
2019年から2020年にかけて、長谷川百花さんのキングダム出演作品が毎月のように順次再販されました。
これはブルーレイ版だけとなっていて、配信やDVD販売はされませんでした。
引退してしばらくした後に、なぜ彼女の作品だけそのように再編集したブルーレイが再び発売されたのか、今でも理由がわかりません。
何かインパクトのある映像があったというわけではなかったと記憶しています。
そのころにはもう異なる名前で活動を始めていた時期ですので、なぜそのタイミングで発表されたのか今でも不思議に思います。
その2019年という時期を詳しく調べると、より一層謎が深まります。
以前の彼女の記事に、経歴などについて書いてありますので、ご興味ある方は「名前やタイトルで検索」で名前を入力してご覧ください。
また機会がありましたら、長谷川百花さんの作品を取り上げたいと思います。
長谷川百花作品一覧(オリジナル版のみ)
・2012.6.1 秘めごと
・2012.12.28 百花のシースルーラブ
・2013.4.5 百花覚醒
・2013.4.12 百花繚乱
・2013.6.14 百花端麗
・2013.8.30 桃尻姫
・2013.10.4 百花のおもてなし
・2013.12.6 おんな祭り
・2014.2.7 百花の楽園
・2014.6.13 無修正~沖縄編~ ~バリ島編~