
TWCC
TW-326
MIKUさんが面積小さめの衣装を着て過激な姿を見せています














































































































MIKUさんの『lewdness』です。
(ルードネス、ジャケットではルードゥネス)「卑猥、わいせつ」などの意味があります。
これは2016年8月発売の『death』(TW-200 これもまたインパクトのあるタイトル)のリメイク版となります。
オリジナル版は200本目となる記念作品でした。

このようにTWCCが現在発表している作品は、およそ10年前の過去作品を少し編集してタイトルを変更している内容になっています。
そのため、撮り下ろしの作品ではありません。
さて今回も2016年のオリジナル版と2026年版の二つの作品を比較してみました。
チャプターが入れ替わっていたり、細かい編集が入っているということがあるのですが、
おもな変更箇所を述べますと、完全に見えている場面はカットされている一方で、モザイク部分は激薄もしくは外されています。
まずオレンジの水着を着ているシーンでは、オリジナルではM字開脚の時にビラビラが完全に見えてしまっている場面があります。
この部分は新作ではカットされています。
そして最初のシーンとオフショットにベランダで放尿シーンがあるのですが、激薄モザイクに変更されています。
特に最後のオフショットシーンでは放尿後にトイレットペーパーを渡されるのですが、その部分のモザイクは外されています。
このように見えている一部のシーンはカットされていて、もともとしっかりしたモザイクがかけられている部分は、極薄もしくはモザイクなしとなっています。
ジャケットには「発禁か!?見え過ぎましたがごめんなさい!!」「お下劣メーカーTWCCがまたやらかしました」とあります。
普通はそのように煽っていても実際に見るとおとなしいものなのですが、TWCCに関してはウソではないようです。
さて今回出演のMIKUさんは、152センチ B85 W60 H90
本編がスタートすると自己紹介がナレーションで流れます。
「皆さんおはようございます。MIKUです」
趣味はお菓子作りで、最近ハマっているのはメロンパン。自分で作って食べているとのことです。
特技は剣道、剣道2段持っている。「小さいですが俊敏な動きで相手を倒すことができます」
最近のマイブームは川釣り。クマよけの鈴をつけて川のせせらぎを聞くと落ち着くそうです。
「私は活舌が悪いのですが、それでもみんなに伝わればいいなと思います。」と言っていますが、しっかりとした声で自己紹介しています。
「趣味:旅行、特技:Y字バランス」と書いてあるジャケットの情報と全く異なっているのが面白いところです。
さて作品の内容ですが、制服を着てベランダで放尿したり、面積小さめの水着を着たり、前貼りしてシャワーを浴びたりディルドを挿入して激しく出し入れしたり、最後はセックスシーンがあります。
お顔はかわいいのですが、内容は過激な作品となっています。
旧作と現在のTWCCの作品を比較してご紹介しました。







