MBR-AA136
2019/1/18
140分
池田亜香里さんが初めての作品でポロリしたりアナルを見せています



















































































パペットを遊んだり、机に向かって勉強するオープングの後、レオタードシーンからスタート。
ストレッチしてチクぽちを見せたり、バトンを股間に押し付けたりして縦スジを際立たせています。
制服シーンではスカートを脱いでテーブルに股間を押し付けるとシミを作ってしまったり、上半身裸になって手ブラ指ブラ。
ボレロを着てボクシングでワンツーパンチすると連続ポロリ。
さらに水を自ら浴びて股間を透けさせたり、全裸でバランスボールを抱えて透けチクしています。
そのほかにもバスルームで泡をまとって透けチクしたり、
ソファで飴舐めやアナル見せ。
最後はベッドの上で股間を隠しながら全裸になっています。
池田亜香里さんの『恋の聖域+(プラス)』です。
八重歯がチャームポイントの彼女の最初で最後の作品です。
最初のレオタードシーンではゴムチューブの間からチクちらしている程度だったのですが、その後はボレロを着てボクシングするときにたくさんポロリを瞬間で見せています。
そのほかの見どころとしては同じボレロシーンで意外と股間を透けさせていたり、レオタードから形が浮き出ていたりと、股間の描写も露出度高めになっています。
そして時々見せる小悪魔的な表情も魅力の彼女です。
「恋の聖域」というタイトルとしては少し刺激的な作品かもしれません。
さて今回は2019年の作品なのですが、インタビューなしセリフなしの全編BGM作品です。
オープニングもとってもシンプルで短いものになっていて、今の作品と比べるとすぐに本編がスタートするような感覚です。
いろんな時代の作品をランダムに見ていくとその時々の作風の違いを感じ、最近見られるような企画を極力省いた作品も分かりやすくていいなと感じます。
そういった作品が池田亜香里さんのように1本だけ残されていたりすると、伝説や神秘的な要素が加わってときどき見返してしまうという方も多いのではないでしょうか。
さてこの機会に『恋の聖域+(プラス)』シリーズについて少し振り返ってみたいと思います。
まずはじめに「清楚な美少女の《秘密の聖域》を魅せる新シリーズ」として、2013年5月発売の夏海葵さん『恋の聖域』からスタートしました。
ときには毎月発表されるほどの人気タイトルへと成長したのですが、2016年1月の瀬野みやびさんの作品で一度終了となります。
その後2018年5月発売の綾野まやさんの作品で復活し、そのタイミングでタイトルに『+(プラス)』が加わりました。
そしてこれも咲愛あやかさんの作品をもって最後となっています。
『恋の聖域』といえばアイドルの初期作品に冠されるタイトルなのですが、その代わりなのかどうかわかりませんがしばらくして『欲望のスイッチ』が鈴音ねこさんから復活するようになります。
このように、『清純クロニクル』『キミ、10代、恋の予感』『欲望のスイッチ』『恋の聖域+』などは1~3作目あたりの初期で登場するタイトルになっています。
皆さんはどのシリーズがお気に入りでしょうか。
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