
MMR-AA001
2014.10.31
佐々木心晴さんが面積小さめの水着を着たり、セルフマッサージしてポロリしています





































































































「待ってよー」とこちらに走ってくる佐々木心晴さん。
その場でしゃがみ込んでしまい「もう少しゆっくり歩いてよ」と不満顔。
パンツが丸見えになっています。
「今日バレエのレッスンをしなきゃなんだ」と言ってタイトルが表示されます。
オープニングで言ったようにレオタードシーンからスタート。
「ねえ、あたしのレオタード姿ってどう?」と聞く心晴さん。
「ほんと?嬉しいな。じゃあ終わるまでそこで待ってて」と言ってストレッチが始まります。
レオタードを少し脱いで胸を寄せると先端が少しポロリ。
プールで水を浴びたり、タンクトップの時はセルフマッサージするとポロリ。
最後のマッサージではギリギリな股間を見せています。
最後のインタビューでは「一本目の撮影よりリラックスして撮影に臨むことができて楽しく撮ることができました」
特にプールで水風船を使ったのが楽しかったそうです。
「ドラマ部分はほかのシーンに比べて緊張するのでもっとうまくなりたいなって思いました」
「自己採点?えーと、何点にしよう…75点くらいで。まだまだ100点じゃないんで今回はそれくらいにしておきます」
「お尻がチャームポイントだねって言われるので、だからかわいいお尻を見てほしいです」
「最後まで見てくださってありがとうございました。今回もすごいがんばって撮影させてもらったので次回もあれば今回以上にすごいがんばりたいと思います。楽しさが見ている人に伝わるといいなって思います。これからも応援よろしくお願いします」と最後に締めくくっています。
佐々木心晴さんの『欲望のスイッチ』です。
さて今回の作品の品番は「MMR-AA001」になっていて、MMR-AAの1作目となっています。
それまでの品番は「MMR-数字」となっていたのですが、2014年のこの作品からMMRの後に「AA、AB、AC…」のようにさらにアルファベットが追加されていくようになっていきます。
今回はこの機会にスパイスビジュアルのこの「MMR」などの品番について取り上げたいと思います。
ほとんどの方はご存じだと思いますが、このアルファベット3文字は各レーベルを表しています。
「MMR」→MARE、「MBR」→BLUE RIBBON、「MAR」→TIARAS です。
さて何を基準に分かれているのかということになりますが、明確な説明はなされていないため推測することしかできません。
そのため区分の明確な答えはわからないのですが、SmashTV. 制作作品に関してはタイトルごとに分けられていると言っていいと思います。
そして近年の作品に限って言うならば、おおよそではありますが次のような区分ではないかと当サイトでは認識しています。
・「MMR」MARE は出演者の初期から中期作品
タイトルで言うと、「欲望のスイッチ」「キミ、10代、恋の予感」「清純クロニクル」「みるきーぷるん!」「恋の聖域+」「コスって!恋して!」「もっと教えて!○○ちゃん」「やっぱり10代(TEEN)が好き」など
・「MBR」BLUE RIBBON は出演者の中期作品、もしくは大人系アイドルが1本のみ出演した作品
「シースルーラブ」「恋のバイブレーション!?」「ここまでやっちゃう!?」「絶対に感じてはイケない」「おかしくなっちゃう!?」「敏感あぶのーまる」「ぬぷっとエステ」など
・「MAR」TIARAS は出演者の終盤作品、もしくは大人系アイドルが1本のみ出演した作品
「キミだけに見せるね」「メンエス学園」「ヌード未満」「あなるふぉーかす」「ふたりえっち!」「突然ですが○○しちゃっていいですか」…
代表的なシリーズで分けると以上のようになり、それぞれのタイトルを見るとレーベルの分け方としてなんとなくお分かりいただけるのではないでしょうか?
(ただし例外があり、「私立Smash学園」はMAR(5作品)とMMR(2作品)、「すけすけぽっちん」も同様)
TIARAS は終盤に出演した作品に使われていて、「ヌード未満」や「キミだけに見せるね」など、ヌード解禁かそれに近いシリーズが登場します。
最近では月見るいさんのヌード解禁作品「最後のフルスイング」になります。
人気の白星優菜さんで言うと、最近の「白星ちゃんイジめられるたび可愛くなる説」「ノーガード」「Taboo(タブー)」はいずれもTIARASになります。
言い方を変えると白星優菜さんの卒業はいつでも生じうるということになるかと思います。
そしてTIARASは、(大人系アイドルを除くと)たくさんの作品に出演したアイドルに使われるシリーズのため、必然的に作品数が最も少ないレーベルとなっています。
さてこのように各レーベルの違いについて推測の域を出ないことを書くと、もしかするとスマッシュの社長が正しい答えを教えてくれるかもしれませんので、その時をひそかに待ちたいと思います。
話を戻しますが、佐々木心晴さんは全部で3作品に出演しました。
彼女に関しては探してもなかなか出てこないアイドルとなっています。
今となってはどれも貴重な作品となっています。
佐々木心晴作品一覧
・2014/08/22 ココロは晴れ
・2014/10/31 欲望のスイッチ
・2015/01/15 恋愛コンプレックス
欲望のスイッチシリーズは公式サイト『SpiceTV』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。