AMH-AA001
2021.5.28
115分(フルノーカット版+10分)
天羽成美さんが沖縄の海で開放的になり砂だけまとった全裸姿になっています
































































































「ずっと来たかった沖縄に連れてきてくれて本当にありがとう」
制服姿の天羽成美さんが海岸でそのように告白するシーンからスタートします。
「こっちのビーチだれもいないよ」と誘うと海岸で水遊び。
びしょびしょに濡れてしまうと「こんなところで恥ずかしいよ。ちょっとだけだよ」と言いながら制服を脱いでいきます。
そして首にリボンだけ残して全裸姿を披露します。
そのほかにも海では砂ブラ、ベッドではニップレスをつけただけのほぼ全裸になったり、
プールでは水中からお尻やお股を捉えたり、
バスタブの中で股間におもちゃを当てたり、
定番のボレロシーンがあったり、
最後はベッドでシースルーの布を纏っています。
天羽成美さんの『AMAHA×OKINAWA 前編~HAPPY & CUTE~』です。
16作目となるこの作品から彼女だけのオリジナルのレーベルとなっていて、天羽成美さん自らが命名した「Angel Feather」(エンジェルフェザー・天使の羽根)の1作目となります。
今回は沖縄を舞台にした2部作の前編となっていて、空と海がたくさん映し出される開放感あふれる作品になっています。
前回ご紹介した後編は夜を中心とした大人な彼女を見ることができましたが、今回は「ハッピー&キュート」ということで、明るい太陽の元で元気にはしゃぐ姿を見せています。
各場面の冒頭ではドラマのセリフがあり、沖縄に来て開放的になっている彼女を演じています。
そして制服を模したレオタードでは透けチクしたり、手ブラマッサージするときなど各シーンでポロリも見ることができます。
最後は20分ほどたっぷりとメイキングシーンがあり、撮影風景やNGシーン、そして沖縄の街に出てレストランでスタッフの方(聞こえてくる声からしてたぶんAさん)とシークワーサーを飲んでいます。
そこでは珍しい眼鏡姿の彼女を見ることができます。
さてこのように新しく始まったレーベルの第1作目ということで、これまでのスタジオ撮影の作品とは全く異なる風景が広がっています。
彼女のファンの方はよくご存じだと思いますが、この作品を境に天羽成美さんの作風が大きく変化していきます。
宮古島や沖縄など屋外での撮影が多くなってスケールが増していき、制作陣の気合の入れ具合が伝わってきます。
これまでたくさん出演してきた作品ですでに露出度としてはマックスになっていたため、今度は撮り方で変化を見せるという意向が伝わってきます。
天羽成美さんの歴史の中で転換点となった作品と言えるのではないでしょうか。
ポロリなどの露出度に関して言うと他の作品の方がたくさん見せている印象を受けますが、海などの自然の中で魅せるエロという新たな境地に立った彼女を見ることができます。
公式サイト『SpiceTV』のフルノーカット版では、胸シール剥がし、クリーム塗り、泡隠し、バスタブで水着脱ぎシーンを追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。