
CMG-094 CMG-329
2010.10.30 2022.3.8
70分 185分
あずまひかりさんがこれまで見せていなかったポロリを再編集版で何度も披露しています






















































































































































ポロリ箇所は以下の場面で見ることができます。
・プールでピンクの水着を脱ぐとき
・制服でノーブラ状態で仰向けになった時にブラウスがはだけて
・黄色のタンクトップで胸を手すりに押し付けたとき
・黄色のタンクトップでベッドの上で四つん這いになったときにお尻側から撮った時
・黒の水着を両手で浮かせたときに両胸見せ
・黒い水着で座ったときに、水着を左右に往復動かした時
・バスタブの中で仰向けになった時
そのほかの箇所でも見られる場面があったかもしれません。
あずまひかりさんの『Hot chocolate 2022edition』です。
2010年に発売された作品を再編集したバージョンとなります。
今の時代に見せることができない部分はカットして、これまで未公開だった部分が大幅に追加されたりBGMが新しくなっています。
収録時間が70分から185分へと大幅に拡張されたことももちろん大きなことなのですが、この作品の最大の注目点はあずまひかりさんのポロリが公開されている点だと思います。
あずまひかりさんは369だけでなく、竹書房や心交社やメディアブランド、ターンテーブルなど様々なメーカーに出演しました。
作品の数やメーカー数から、人気アイドルだったことがわかります。
あずまひかりさんが出演した各メーカーにはそれぞれの特徴があるのですが、369に関しては股間の攻めが際どいことが特に人気となっていました。
彼女はどのメーカーでも乳首の透けや乳輪までは見せているのですが、ポロリに関してはとてもガードが高く、完全に見えている作品はこれまでなかったのではないかと思います。
しかしこの作品ではご覧いただいたように各シーンでポロリが解禁されています。
2010年のオリジナル版では編集でしっかりカットされていたのですが、今回は一瞬見えたり、両胸がしばらく見えている場面も確認できます。
十数年の時を経てこのような場面を観ることができたのは、ファンの方にとってはとても感慨深いものがあったと思います。
さて今回は369(ミロク)をご紹介しました。
着エロ黎明期を支えたメーカーの一つです。
お伝えしたように特に股間にフォーカスした特徴があり、この分野では369か心交社かキングダムか、という時代がありました。
369にはいくつかのレーベルがあるのですが、特にキャメロンGが人気で、多くの作品で見せてはいけない部分が見えていました。
2022年版ではその部分はカットする一方で、未公開部分を加えて収録時間が長くなった現代版が順次発表されています。
このように現在は369をはじめ、各老舗着エロメーカーにおいて旧作を再編集した作品が発表されています。
DVDでしか観ることのできなかった作品が次々とデジタル化されています。
あずまひかりさんの作品や、また369のおすすめしたい注目作品があればご紹介したいと思います。
また是非このサイトをご覧ください。