
CMG-156
2012.6.10
真丘めぐみさんがプールで透けた乳首を見せたり際どい股間を見せています











































































































リゾートプールからスタートすると、水の中に入って黄色い水着から透けチクを披露します。
そして全裸になると手で胸を股間を押さえるギリギリ演出。
さらに紫の水着ではパールのパンツを履いて際どい股間を見せ、
バスルームではクリームを体に塗ってローションまみれに。
部屋の中では透明ディルドで股間を隠したり、
再びプールの場面ではTバックを履いてギリギリまで隠しています。
真丘めぐみさんの『Resonance with u』です。
369(ミロク)から初めて出演した作品になります。
この作品では小さな水着を着てリゾートプールで透けた姿を披露しています。
この作品を見ると数秒ごとに目まぐるしく場面が変わって、変幻自在にカメラを動かすアクティブな作品に仕上がっています。
特にこの作品と言いますか369(キャメロンG)全体に言えるのですが、股間への集中攻撃が際立っていて、際どい部分を何度も見せています。
透けてしまっていたり、透明のアイテムを使って透け要素が高く、それらが過激度の高い作品に押し上げています。
一方でポロリに関しては控えめで、各場面では輪チラまで観ることができるのですが、確認した限りではそれ以上のものを見ることはできませんでした。
このように胸や輪チラまで、股間はギリギリかそれ以上のものを見せる作品となっています。
真丘めぐみさんを今回はじめて彼女の取り上げますので、少し紹介させていただきます。
彼女は2011年にインテックの『ecstasy』でイメージビデオデビューしました。
2010年からブログを始めていたのですが、デビュー作の撮影の日は寝坊して遅刻してしまったことを綴っています。
その後は撮影会を中心に活動し、作品としてはインテックやキングダムに数多く出演した人気着エロアイドルへと成長していきました。
後期は主にキングダムに出演したことやその作品数の多さから、もしかすると真丘めぐみさんといえばキングダムというイメージをお持ちの方が多いかもしれません。
そんな中、2012年には369(ミロク)には一度だけ出演し、今回がその作品になります。
さて前回から少し間が空いてしまったのですが、369作品をご紹介しました。
369は着エロ全盛期を支えた着エロメーカーの一つで、その中でも「キャメロンG」というレーベルが大人気となりました。
沖縄ロケなどの屋外シーンもある力の入った作品が多く、股間の際どい描写もその特徴となっています。
現在は過去作品を再編集したバージョンが順次発表されていて、今では見せられない過激な部分はカットする一方で、未公開部分が大幅に追加されたロングバージョンを観ることができます。
特に近年は「○○年エディション」というリメイクされた作品が増えていますので、また機会がありましたらそれらの新しいバージョンもご紹介したいと思います。