
DZ-043
2026.7.3
姫野安奈さんが制服を脱いでヌードを披露したりスライムで股間を隠しています




















































姫野安奈さんの『生徒手帳はピンク色』です。
デジプラン時代から出演していたのですが、オーサムとしては3本目になります。
2025年11月以来の久しぶりの登場です。
オーサムファンにとってはおなじみのタイトルの作品となっていて、制服やコスプレなど王道スタイルとなっています。
しかし細かく見ていくと、これまでとは異なる演出やアイテムが登場していることに気付かれたのではないでしょうか?
まず最初の制服シーンではガラスを使って股間を隠すのですが、黒っぽい色がついていて、これまでの透明ガラスから変更されています。
そのため向こう側が透けることはなく、これまでより過激度がさらに控えめになっています。
そしてソファに横たわる場面では黄色っぽい色をしたスライムが登場して、それで足を開いた股間を隠しています。
着エロを何年もご覧になっている方は懐かしく感じると思いますが、ある時期にスライムを使って隠すという演出が各メーカーで多く見られました。
同じ系列のグラビジョンなどでも行っていて、現代にこのような形で復活しています。
着エロ黎明期は色付きの透明スライムだったのですが、今回は透明ではないスライムをたっぷりと使っていてしっかりと隠している印象を受けます。
そして最後のベッドシーンでは、股間を指で隠しながら電マを当てられています。
この作品を取り上げるに際して姫野安奈さんの過去作品を振り返ったのですが、最後の電マシーンについてはそこでは前貼りをしっかり貼っていました。
そのようにこれまではガードが高めだったのですが、最後の場面に関してはデジプランに見られたような演出をしていて露出度がアップしています。
オーサムファンの皆さんもきっといろんな変化に気付かれたのではないでしょうか。
さて姫野安奈さんは今回もラグジュアリー感満載で出演しています。
その大きなバストと圧倒的なスタイルの良さをバスルームの全裸シーンなどで感じることができます。
こちら都合のどうでもいい話なのですが、彼女はカメラを直視することはほとんどなく、こちらを向いた一瞬の機会をとらえて画像にしています。
それでもやはり、ほかのアイドル作品に比べて視線をこちらに向けない画像が多めになっています。
目を閉じた顔や視線を背けた表情も魅力を感じるアイドルだと思います。
姫野安奈さんは出演間隔が長めのアイドルで、そもそも次回作の出演があるのかわからないのですが、また出演の際にはこれまでとどのように異なる演出で登場するのかご紹介したいと思います。