
EVDV-52049
2009.7.3
山口いづみさんがシースルー姿になったり、レズプレイで股間を濡らしています
























































































海の見える見晴らしのよい場所で木馬に乗ってスタート。
シースルーの衣装を着ているので最初から透けチクしています。
ゴムチューブで股間を食い込ませた後、ソファの上でイルカの頭で隠しながら開脚してアソコをしっかり開いて見せます。
さらに海岸でバナナをつかって際どい股間を見せたり、
レオタードシーンでは女性とのレズプレイを披露。
股間を攻められて「キャー」と言って照れているのですが、股間を見るとしっかり濡れてしまってしまいます。
そしてさらに股間の中に指を入れられて刺激されてしまいます。
さらにカートの上でドレスの上に水をかけて透けチクしたり、透明の紐を股間に食い込ませ、
コスプレ姿では股間にスプーンを当てられて粘りのある糸を引いています。
最後はベッドの上で電マを当てられています。
山口いづみさんの『女神の素顔』です。
エボリューションという心交社のメーカーで、2009年の作品になります。
ほとんど屋外の撮影となっていて、木馬に乗ったりカートのような荷台に乗ったりして、ほかの作品には見られない場面があります。
そしてたいていシースルーの衣装を着てスケスケ姿になっています。
一方でポロリについてはガードが堅く皆無となっていて、編集でしっかりカットされています。
しかしこの作品を見てみると何も履いていない状態で股間の中を開いて見せたり、ゴムチューブなどを使って食い込ませたりしていて、心交社らしい露出度高めの作品になっています。
今でも見られる演出もあって、この時代から股間の描写に特化していたことに気付かされます。
さらにこの作品の別の特徴として、もう一人女性が登場しているレズシーンがあります。
見たところ終始楽しそうにして攻められているのですが、股間に注目すると大きなシミを作っています。
さて今回出演の山口いづみさんですが、2009年から2012年あたりまでに本当にたくさんの作品に出演しているアイドルです。
初めは控えめな作品だったのですが、途中からヌードを解禁しています。
彼女についてはここでは書ききれないため、いつかまた別の機会に取り上げたいと思います。
さて今の心交社の作品はスタジオ内で完結する作品となっていますが、この時代ではほとんど海の見えるロケ地での撮影となっています。
この時代の作品を見ると当時は着エロ撮影にかなり力を入れていたことがわかります。
と言いますか、逆に今の時代が縮小していることを示しているのかもしれません。
この時代の作品を見ると、毎回いろんなアイテムやシチュエーションで創意工夫していたことが感じられます。
このような撮影ができた時代がいつかまた戻ってくることを願ってやみません。