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白石まお プチ・ディーバ

EVDV-51019

2008.10.10


白石まおさんがいろんな場所でチク透けしたりマッサージされて楽しんでいます




 タンクトップを着て川のほとりからスタートすると、ノーブラのためチク透けしたり、水をかけられて股間もスケスケ状態に。

 庭で体操服を脱ぐとパンツからは大きなシミが。

 庭でも再びシャワーを浴びて透けチクしています。

 次は背後オイルマッサージされたり股間に手を当てられてはしゃいだり、

 露天風呂ではビキニを脱いで股間隠し、

 さらに目隠しされて何の野菜なのか当てるクイズをしたり胸に挟んだりします。

 手錠をかけられて胸や股間に電マを当てられて反応してしまったり、

 最後は夜の部屋で股間に手を入れて刺激しています。


 

 白石まおさんの『プチ・ディーバ』です。

 まおさんのデビュー作品になります。


 さてこの作品はご覧のようにリゾートホテルなどのいろんな場所で撮影が行われています。

 水を浴びて透けチクしたり、おもちゃを当てられたり、女性にマッサージされているシーンなどを見ることができます。

 このように透けは各シーンで見ることができるのですが、ポロリに関しては最初のシーンでタンクトップを下に下げたときにほんのわずかに確認できるのですが、それ以外では見ることができません。

 どのシーンでもまおさんが笑顔で演じていて、楽しそうに撮影している様子が伺えます。


 今回は「プチディーバ」シリーズという心交社の作品です。

 これは2008年から始まったシリーズで、着エロ黎明期の心交社を代表する「エボリューション」のレーベルになります。

 この時代の作品をご覧になっていた方はきっと懐かしいなあよかったなあとお感じになると思います。

 このシリーズは今回の作品もそうなのですが、屋内にとどまらず自然に囲まれた場所などで撮影していて、今から見るといろんな場所で撮られていたんだなあと感じます。

 内容を見てみると、バランスボールはこの時代でも使っていたのかとか、水着を引っ張って股間を見せて心交社らしい撮り方をしていたりと、いろんなことに気付きます。

 今とは異なりBGMは少なめで、まおさんの生の声などを聴くことができます。

 今の心交社作品は敏感に反応する演技がほとんどですが、この作品では自然に演じているまおさんに好感が持てます。

 いろんな場所で時間をかけて撮影しているのがわかるのですが、同じスタジオで撮影する今となってはもうこういった作品は作ることができないと考えると少し寂しい気持ちになります。

 あらためてこの作品の時代はよかったと感じさせられます。

 また機会がありましたら、このシリーズ作品をご紹介したいと思います。
















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