
2014.9.26
SBVD-0250
市場琴晴さんが沖縄の海を舞台にポロリやギリギリな股間を見せています



















































































なんと船の上からスタート。
手を大きく広げて「気持ちいいー」
夏が好きだという琴晴さんは沖縄に来るのは初めてだそうで、印象を聞かれると「海がすごいきれい」
今ハマっていることはゲームで「モンハンが発売されるので楽しみにしています」
船から降りると、ボーダーのワンピースから水着を外してチクぽちしたり、パンツを披露します。
海岸の岩場で白い水着で登場すると、砂にまみれてポージング。
水色の水着では濡れると股間が透けてしまっています。
青いタンクトップのシーンでは前かがみになったときにチクちら。
さらに黄色いタンクトップのシーンでは最初から輪チラしていて、それに気付いて恥ずかしそうにしています。
市場琴晴(いちば こはる)さんの『いちばんのコト』です。
沖縄の海を舞台に水着などを着て開放感ある作品になっています。
島に向かう船の上から撮影が始まり、島で過ごす様子を映し出す構成になっています。
最初の白いビキニ姿のシーンでは水着の下にニップレスをしているため、「ニップレス蟻の作品なのか…」と思ってしまうのですが、それ以外のプールではチクぽちしたりしています。
そして青いタンクトップではノーブラ状態のため、前かがみになったときに画像ではわかりずらいのですが2回チクちらしています。
さらに黄色い衣装を着た場面ではスタートした時から乳輪がはみ出していて、それを指摘されたのか恥ずかしそうにしています。
そして股間の映し方も触れたいと思います。
ビキニなどを着ていてどの場面でも際どいのですが、砂浜で緑のビキニを着てこちらにお尻を向けるシーンでは縦スジを見せたり大事な部分が透けてしまっています。
そして最後の黄色い衣装の時も縦スジを作っています。
ニップレスをしているのでおとなしめの作品かと思えば、よく見ると意外と攻めている作品となっています。
市場琴晴さんは2013年12月13日に「Return to myself メガコハルシンカ」でスパイスビジュアルからデビューしました。
それ以前からモデルやタレント活動をしていたようですが一度休養に入り、この作品で再スタートします。
デビュー作が「Return to myself(自分を取り戻す)」になっているのはそういう意味だと思います。
その後はスパイスビジュアルやエスデジタルから出演し、ちょうど1年後の「ラストエモーション」で卒業します。
活動期間が1年という短いものでしたが、彼女のことも記憶にとどめていただけたら幸いです。
また機会がありましたが彼女の作品をご紹介したいと思います。
1989年6月7日生まれ
165センチ B86 W58 H85
市場琴晴作品一覧
・2013/12/13 Return to myself メガコハルシンカ
・2014/05/30 すべては、皆様が「ギリギリ!」の感動を味わうために。
・2014/09/26 いちばんのコト
・2014/12/12 ラストエモーション
市場琴晴さんの作品は『FANZA』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。










