
LUC-016
2018.6.23
桜沢るいさんが18歳でポロリを解禁したりローションまみれでスケスケ姿になっています









































































ホテルのベッドからスタートし、ポージングを終えると水着の紐を外してヘアがチラりします。
手で隠しながら水着を脱ぐと輪チラ。
次の黄色い水着を脱ぐときも輪チラ。
白い水着を着てシャワーを浴びると、ヘアがスケスケ。
泡をまとってセルフマッサージしたり、バスタブで四つん這いになって乳首がチラりしています。
最後はベッドの上でローションまみれになって輪チラしたり部屋が透けてしまっています。
桜沢るいさんの『ネクストステージ-限界突破-』です。
ネクストステージシリーズとしては2作目となります。
さて前回の桜沢るいさんの記事に「いいね」をいただきありがとうございます。
前回ご紹介した「ネクストステージ」から少し時間がかかったのですが、「じゅうはち」シリーズの次となる「ネクストステージ」の2作目となります。
桜沢るいさんのこれまでの作品に関しては前回の記事でお伝えしましたのが詳しくは割愛しますが、18歳になってから始まった「じゅうはち」シリーズの次になります。
前回の「ネクストステージ」では輪チラまで見せていたのですが、今回はさらにステップアップして乳首まで見せています。
タイトルのように「限界突破」しているかどうかは疑問ではあるのですが、乳首のほかにヘアや丸見えのお尻も見せていて前回より露出度が上がっているのは確かだと思います。
桜沢るいさんをずっと追ってきたファンの方はよくわかっていただけると思うのですが、特にこの「ネクストステージ」のシリーズから少し表情の変化が見られます。
ライティングの調整なども関係していると思うのですが、目の下にクマを作ったりすこし表情が暗く見えます。
これまでの作品ではどちらかというと明るい描写が多かったのですが、この作品あたりから転換しているように感じます。
18歳になっていろんなことを経験していっているのかもしれません。
表情については気のせいかもしれませんが、それに連動するかのように過激度が進んでいきます。
撮影についてはカメラがブレたり、ピントが合っていなかったり照明が足りていなかったり、演出の仕方などいろんな意味でB級感漂う作品です。
桜沢るいさんが唯一出演するメーカーで人気だったためなのか、クオリティは二の次だったのかもしれません。
出演するメーカーが悔やまれて残念に思うのですが、桜沢るいさんの集大成的なシリーズとなっています。
また彼女の作品の続きをご紹介させていただきます。











