
EVDV-51017
2008.9.12
今井みくさんがプールでいろんな衣装を着てたくさん透けチクを見せています




















































































































黄いろいタンクトップで登場すると、パンツをギリギリまで下げて透明チューブを食い込ませたり、水を浴びて透けた乳首を披露します。
ピンクの水着を着ると、手ブラしながら輪チラしたり、
真っ白な水着では股間の中に手を入れてセルフマッサージ。
ベッドでは電マを当てたり、
ピンクのシースルー水着をプールで透けさせたり、
メッシュの衣装でノーブラ姿になったりギリギリな股間を見せています。
今井みくさんの『プチ・ディーバ』です。
2008年発売のエボリューション作品になります。
おそらく海外と思われるリゾートプールを舞台に、透けた衣装を着てチク透けしたり際どい股間を見せています。
基本的に各場面で透けた姿がデフォルトとなっていて、ピタピタ衣装やシースルー水着などから透けた肌を披露しています。
そして場面によっては面積が小さい衣装から乳輪がはみ出ているのですが、見た限りでは乳首が見えるようなポロリは確認できませんでした。
この作品に限らずなのですが、プチディーバはポロリは極力見せないという基準を守っているようです。
一方で今回の作品も股間へのアタックが多く、カメラがズームしてギリギリまで見せています。
ジャケットには「負けず嫌いのみくちゃんもグイグイと引っ張ってみました」とあり、股間の生地を引っ張る画像が記載されています。
上半身よりも股間の攻めにこだわる心交社の撮り方をよく表しているように感じます。
エボリューションであれ今のオーサムであれ、今も昔もその作風は変わっていないようです。
さて今回出演の今井みくさんですが、縦横無尽にカメラが動いたり映像が次から次へと切り替わるため、真正面からの姿をゆっくりと見ることはできません。
何か特別なポーズをとるということはなく、カメラに向かって自然に演じています。
今井みくさんについて調べたのですが、2008年の作品ということもあり、詳しい情報を見出すことはできませんでした。
ジャケットに生年月日が表記されているのですが、生まれた年は書いてありません。
この作品のみの出演ではなかったかなと認識しています。
今井みくさんのその辺りの情報は皆さんのほうがお詳しいと思います。
さて心交社では「プチディーバ」や「ヒットガール」「つるるんベイベー」など、旧作のデジタルリマスター化を進めています。
今回取り上げたのはオリジナル版だったのですが、また機会がありましたらこの時代のその他の作品もご紹介したいと思います。
その時代の着エロを楽しんだ方もこのシリーズを最近知ったという方もぜひまたご覧ください。











