
CMG-245
2014/11/30
遠藤玲美さんが面積小さめの水着を着てギリギリな股間を見せています


































































































まずはバスルームから。
シースルー下着を着ているので、シャワーを浴びるとすぐに透けてしまいます。
下着の股間部分を引っ張るとそこにカメラがフォーカス。
ノーパン状態の股間にシャワーを浴びせたり、泡で隠した股間をアップで映し出します。
次のシーンではTバックの水着を股間に食い込ませると、そこに何度もフォーカス。
浮き輪に乗った状態で水着を脱ぐと両胸がポロリします。
さらにピンクの水着を着ると、股間だけを隠す全裸姿に。
ここでもお股にカメラが近づいて接写しています。
そのほかにもスケスケレオタードを着て股間を透けさせてボクシングしたり、
ベッドで紫の下着を股間に食い込ませています。
遠藤玲美さんの『Under My Skin』です。
遠藤玲美さんは369(ミロク)だけに出演したアイドルで、2013年から2014年に活躍しました。
今回はその彼女の最後の作品をご紹介しました。
内容はというと、369の特徴をよく表した作品となっていて、股間にカメラを近づけてアップで映すという場面を多く見ることができます。
その時には大抵Tバックのように細い衣装を見についていて、いずれもギリギリな演出となっています。
今回改めて気づいたのですが、カメラを素早く動かして股間に急に近づけたり離したりして、かなり動きの大きな撮影手法を取り入れています。
あまりにも早いので取り上げた画像がブレブレになっています。
それだけであればいいのですが、時々カメラのスピード違反による事故があり、縦スジなどの見せてはいけないものも映っています。
またバスルームで泡を乗せた股間を見せるのですが、際どい透けも確認できます。
遠藤玲美さんの作品は369の中ではおとなしい方だと認識していたのですが、あらためて見てみますと今の時代ではカットされるような場面が映っているなど、過激な部類に入るのではないかと思います。
当時はそのような演出が当たり前のように行われていたことに気付かされます。
さてそのように369は特に股間に注目する撮影を行っているメーカーです。
いろんなシリーズの中で「キャメロンG」というレーベルが最も作品数が多く、当時はとても人気でした。
その理由はやはり股間に特化している点が考えられ、チラチラと映り込んでいる作品が多くありました。
さてその369ですが現在は過去作品のリマスターが進んでいて、見せられない部分はカットしたうえで収録時間が大幅に拡大した再編集版が準備発表されています。
またの機会にキャメロンや他のレーベルもご紹介したいと思います。
遠藤玲美作品
・2013/11/08 Sand pear
・2013/12/25 Be Sweet
・2014/04/18 Kiss Kiss Bang Bang
・2014/07/14 Up To You
・2014/11/30 Under My Skin