
TW-331
2026.7.15
麻耶さんがクリームを体に塗ったり、限界ギリギリオーバーの股間を見せています



















































































摩耶さんがベッドの上で手を振ると自己紹介を始めます。
「こんにちは、麻耶です。18歳です。
156センチ、B88 W59 H86です。よろしくお願いします。」
するとベランダの場面に切り替わり、立ったままの状態で放尿します。
2番目のシーンはスクール水着。
その水着を絞って股間に食い込ませたり、ストレッチのゴムで胸や股間を隠したりします。
ピンクのビキニでは、シュークリームを体に塗って、それを股間で隠す演出。
緑の水着ではベッドの上に横たわると乳首がアップで映し出されてそれを摘まんだり、
電マを当てて絶頂し「気持ちよかった」
バスルームでは胸と股間に前貼りをしてシャワーを浴びると、今度はそれを剥がして指やおもちゃを入れて激しく出し入れします。
そして最後はバスタブに座りながらの放尿。
シースルー下着のシーンでは最後に本番セックスシーンを見ることができます。
そして本編の後は35分間のメイキングシーンが収録されています。
麻耶さんの『Lewd Cleft』です。
これは2015年11月15日発売、森保まやさんの『genital area』のリメイク作品となっています。

今回の作品のタイトルを翻訳にかけると「淫らな割れ目」という結果が出てきました。
まさにそのタイトルの通りにそれが見えてしまう作品となっています。
まずは初めの放尿シーンです。
遠目ではあるのですが、激薄モザイクになっているためにその割れ目を確認することができます。
そして二つ目はバスルームの中で放尿する場面です。
ここではノーモザイクのようです。
そして本編の最後はシースルー下着を着たベッドシーンです。
股の部分も透けてしまっていて、綺麗な割れ目を何度か確認できます。
その透け度合いで言うと完全にアウトなレベルで、キングダムを超えてしまっているというとお分かりかと思います。
それ以外にもメイキング(オフショット)シーンを見ると、ベランダで放尿した後にペーパーで拭くのですが、激薄モザイクを気持ち程度にかけているので見えてしまっています。
そのために、掲載した画像には当サイトでモザイク処理をしています。
さて今回出演の麻耶さんは、2015年のTWCC初出演作品では「森保まや」で登場しています。
しかし彼女については「森保さな」と言った方がわかりやすいかもしれません。
369(ミロク)やスパークビジョンなどの他の作品では「森保さな」で出演しています。
TWCCでは一度だけの出演のようですので、TWCCで登場するのはこの作品が最後かもしれませんが、また機会がありましたら他の作品もご紹介したいと思います。