EIGHT-140D
2009/8/16
黒崎優さんが恥かしながら服を脱いでいったり、いろんな液体を塗られてドロドロになっています


































































オープニングが終わると「黒崎優です」と言って、「自己紹介と脱衣」というコーナーが始まります。
1989年4月4日生まれ
156センチ B82 W56 H86
「チャームポイントは、昔は嫌だったんですけど今はえくぼです」
趣味は「最近は何だろ…散歩?ですね。雪がなくなったんで、天気のいい日は散歩ですね」
特技は「細かい作業です。細かい作業をしたときの達成感が好き」
「優の性格はマイペースかなあ…」
「いろんな人に黒崎優っていう人物を一人でも多くの人に知ってもらって、その人たちになんかをあげられたらなと思います。」
見た目はギャルという感じですが、しっかりとした言葉でインタビューに答えています。
インタビューが終わるとそのままデニムを脱いでいき、恥ずかしいのか途中で後ろを向いて下着姿になります。
一度は前を向くのですが、下着も脱ぐように促されると再び後ろを向いて手ブラになります。
初体験はいつ?と尋ねられると「〇〇生の〇年生かな」と衝撃の答え。
好きな子に告白した流れで友達に「しなよ」と言われてと、とんでもエピソードを語ります。
次はイチゴ柄の下着姿になってツイスターゲームをして、途中からスライムをいっぱい浴びたり、
大好きなソフトクリームを舐めながら上からクリームを垂らされてドロドロになったり、
手ブラしながらいろんなクイズに答えて、不正解になると足を徐々に開いていきます。
液体のチョコレートを体中に浴びたり、
万歩計を体のいろんなところに付けて踊ったり、
液体をかけらえてロデオマシーンに乗って腰を動かしたり、
最後はたくさんのローションでマット運動をしています。
黒崎優さんの『EIGHT』です。
彼女の初めての作品で、最初の服を脱ぐシーンからお分かりのようにとても恥ずかしそうにしている様子を観ることができます。
一方で作品の合間にときどきインタビューがあるのですが、自分のことを堂々と語っていて、肝の据わった姿も見せています。
さて作品の方なのですが、運動ありドロドロありと様々な演出で構成されていて、スライムが登場したりローションやチョコレートがあったりと今はあまり見られない風景を見ることができます。
気になる露出度なのですが、後ろを向いて服を脱ぐほどガードの堅い彼女なので、ポロリは皆無の作品です。
しかし水着を着ている場面では濡れてチクぽちしている様子までは確認することができます。
昔の懐かしい作品をご紹介しました。
この『EIGHT』は8つのシチュエーションからなるということで、それがタイトルになっています。
このシリーズは2004年1月の滝川かずみさんから始まり、数多くの着エロアイドルが出演しました。
例えば水井真希さんや南乃花さんや松嶋初音さん青木りんさん、そして藤間ゆかりさんや藤浦めぐさんや藤崎りおさんなどの名前に「藤」の名前が付くいわゆる藤軍団など、当時人気だった着エロアイドルがたいてい出演していました。
ずっと着エロを親しんでこられた方は、名前を聞いて懐かしいと思う方も多いかもしれません。
出演者の名前から聞いても人気だったシリーズであることがわかります。
このシリーズは2011年まで続き、その後は『GOKUERO』シリーズへと続いていきます。
このシリーズを発表していたのが「レイフル」というメーカーになります。
このレイフルは2000年代の着エロの黎明期に全盛期を迎えたメーカーです。
レイフルについて語ると終わらないほど、着エロにいろんな意味で歴史を残しました。
機会があればいつかレイフルについて取り上げたいと思います。
この作品は『FANZA』で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。











