
TW-332
2026/08/15
山咲千里さんが全裸姿になったり、ギリギリな股間を映し出しています



























































































制服を着てマンションの一室からスタート。
上半身裸になると手ブラして輪チラしたり、パンツの中にローターを入れたり、さらに全裸になって股間を隠すギリギリな姿に。
ベッドの上で紐の水着姿になると、胸や股間に電マ当て。
さらに机の上に乗って全裸姿になり、クリーム?を塗った際どい股間を映し出します。
バスルームでは小さく切ったテープを貼って乳首を隠したり、股間に前貼り。
疑似セックスも見せています。
最後にインタビューに答えています。
印象に残ったシーンは最後の「ペニパン」だそうで、「何とも言えないゴムの香りがしました」という感想を語っています。
そして「衣装が小さいのでハラハラしていました」
最後に「見てくださってありがとうございます。どうでしたか?はい、私も今後がんばりますので、またもし出させていただく機会がありましたら、見て気持ちよくなってください」と語っています。
山咲千里さんの2026年8月15日発売『lewd slit』です。
これは新しく撮った作品ではなく、過去の作品を編集しなおした内容になっています。
今回は2012年10月12日発売の山咲千里『embrace』(TW-069)をリメイクしたバージョンになります。

リメイクされた作品は出演者の名前も変更することが多いのですが、今回は同じ名前で登場しています。
さてTWCCの注目点は過激なシーンだと思うのですが、今回の内容を振り返ってみますと、これまでのリメイク作品に見られたような激薄モザイクシーンはありません。
その代わりに股間が際どく映し出されている場面があります。
机の上に乗って全裸姿になっているのですが、その場面で股間大きくフォーカスされています。
股間にはクリームのようなものが一応塗られているのですが、中の大事な部分の形が見えてしまっています。
そのため、当サイト側でモザイク処理を施しています。
さてこのようにTWCCのリメイク作品ではこれまでモザイク処理されていた部分が激薄モザイクに変更されていたり、カットされていた際どい箇所が復活していたりなど、オリジナル作品に比べて股間の描写が過激になっています。
そのような点では今の時代の流れと逆行している唯一無二のメーカーだと思います。
作品を取り扱えないためなのかどうかわかりませんが、ダウンロード版ではなくDVD版のみの販売となっていて、さらに特定のサイトだけで取り扱われています。
着エロの新作を今の時代に新しく生み出すというのはなかなか難しいかもしれませんが、TWCCのようなパワーがあるのであれば、オリジナルの新作を発表してもいいのではないかと思います。
全体的に縮小している着エロですが、TWCCのようなメーカーが復活するとどんな新作になるのだろうかと大きな関心が集まると思います。
過去作品の再販をこれからも繰り返すのか、それとも全く新しい作品を生み出すのか、皆さんはどちらを希望されるのでしょうか。
他のメーカーのように今の時代に合わせた作品になって、いつかまた完全に復活する時を待ちたいと思います。