
LUC-017
2018/07/23
桜沢るいさんが初めて電マを当てられて敏感に反応しています































































































青いビキニを着てソファに座った状態でスタート。
いろんなポーズを一通り見せると、ソファの上に立ってビキニの紐を外し、手ブラ状態を披露します。
カメラ目線でずっと何かを話しかけているのですが、BGMが流れているので何と言っているのかはわかりません。
花柄の下着を着てベッドに座ると筆で体をツンツン、
上半身裸になって手ブラすると、ほんのわずかに輪チラ。
白いレオタード姿ではうっすらとチク透けし、透明の棒を舐めたり胸に当てたり…
レオタードを脱ぐときに輪チラ、上半身だけ脱ぐとセルフで胸をマッサージします。
次はいきなり裸になった状態で手錠されていて、透明棒で胸や股間をイタズラされるるいさん。
すると突然、腕を固定された状態で電マを当てられている場面に切り替わり、顔を背ける彼女。
チクぽちした乳首に電マを当てられるとビクンと反応します。
すると今度は股間に当てられて、腰を上下に動かす るいさん。
恥ずかしいのか、思わず顔をそむけてしまいます。
すると口に手を当て隠したり、頭を左右に揺らしたり表情をゆがめて明らかに感じている様子。
終始体を小刻みに揺らしているのですが、時折ビクンと反応します。
イったあとは自分で電マを当てて恥ずかしいのか笑顔になっています。
桜沢るいさんの『ネクストステージ-限界破裂-』です。
『ネクストステージ』シリーズとしては、前作『…限界突破』に続く3作目になります。
2と3だけは『限界突破』『限界破裂』という名前になっています。
ご覧いただいたようにこの作品で初めて電マが登場し、自分で当てたり当てられたりして、過激度が一気に上がった作品です。
電マを当てらえて明らかに感じているるいさんの様子を観ることができます。
この作品には残念ポイントがいくつかあるのですが、その大きな点が全編BGMになっているところです。
いつも何かを話しているのですが聞き取れませんし、最後のシーンも反応する彼女の声を聴くことができません。
せめて最後だけは生音収録にしてほしかったときっと皆さんも感じると思います。
この機会に、桜沢るいさんのこれまでの作品を簡単にご紹介します。
るいさんは2015年3月に『quinze ans』でデビューし、そのタイトルで4作品に出演します。
その後2015年4月からは『olive』シリーズが始まり、1から23まで続きます。
そして2017年6月からは『じゅうはち』で1から10作品、
2018年5月からは『ネクストステージ』で5作品、そして最後は2018年10月23日発売の『ファイナル』というタイトルで卒業しています。
ただその他にも『傑作選&未公開シーン収録』と題する未公開シーン(1~29)などが収められた作品やDVDが5枚組になった『ラッキーボックス』というボックス盤が、通常版が終了後も引き続き発売されました。
振り返ってみますと桜沢るいさんの作品はデビュー以降から毎月新作が発表されていて、しかも後半は同時に傑作選も発売されていました。
その数の多さからも彼女の人気がかなり高かったことが伺えます。
その中身なのですが、すべてスタジオ内での撮影となっていて、ネクストステージ以降はホテルと思われる場所での作品となっています。
『じゅうはち』というタイトルの通りに、このシリーズからは作品によってはチクちらが少し見られるようになります。
そして『ネクストステージ』になると本格的にアダルト作品っぽい内容になっていきます。
さて、こちらでは『ネクストステージ』を最後まで取りあげた後は、『じゅうはち』シリーズを1からご紹介していく予定にしています。
彼女のことを覚えているという方は楽しみにしていただきたいと思います。
また桜沢るいさんの作品をぜひご覧ください。