
LUC-018
2018/8/23
桜沢るいさんが電マを当てたり、何度もポロリしています























































































スクール水着を着てスタート。
足を開いたり上げたり水着の中に手を入れたりして、姿勢を変えながらいろんなポーズをします。
後ろを向いて振り返るときに水着の端からほんのわずかに輪チラ。
水着を上半身だけ脱いで手ブラした姿を披露します。
2つ目のシーンはベッドの上でレオタードを着ていて、手にはローター。
それを胸に当て始めると今度はベッドの横たわり、胸に当てるとチクぽちが確認でき、さらに股間に当てる様子がアップで映し出されます。
そしてさらにレオタードの中にローターを入れて直に当てたり、胸に直接当てて見せます。
それを脱ぐときにチクちら。
1本の指で指ブラするので輪チラしながら、胸を揉み始めます。
今度はシャツを着ると横たわりながらローターを胸に当てられてポロリ。
そして電マを胸に当てて楽しんでいます。
そしてベッドから立ち上がるときにシャツがはだけて何度がポロリ。
最後はベッドの上に立ちながら電マを当てています。
桜沢るいさんの『ネクストステージ4』です。
『ネクストステージ』から始まり、『ネクストステージ-限界突破-』『ネクストステージ-限界破裂-』、そしてその次がこのタイトルとして4作目となる今回の作品です。
前回の作品では初めて電マが登場し、無音声ながらもその刺激に反応してしまう表情を見せていました。
そして今回は指ブラと手ブラ、胸と股間にローターと電マを当て、そして何度がポロリを見せています。
さて前回の作品では手ブラする姿を見せてはいたのですが、確認できたのは輪チラまででした。
一方で今回はさらに露出度がアップし、ベッドに横になったり立ち上がったときに何度かポロリを見ることができます。
これまではカットされていたと思われるシーンが解禁になっているのだと思います。
ポロリがはっきりと確認できる初めての作品と言えます。
また前回と同じように電マが登場していたのですが、当てられても特別な反応を見せる様子は今回は見ることができませんでした。
敏感に反応している姿が見られるという点では前回の方がおすすめです。
さてこのように見どころの多い作品ではあるのですが、その一方で作品の全体的なクオリティとしてはB級感は否めません。
ホテルの照明の関係だと思うのですが全体を通して黄色っぽい色をしていたり、なかなかピントが合わない場面が多く、ずっとボヤっとした映像となっています。
そして作品の中でときどき楽しそうに話しているのですが、全編BGMになっているために声は全く聴くことができません。
また最近の作品に比べると収録時間も短めになっています。
あらためて桜沢るいさんの作品群について取り上げますと、18歳になってから『じゅうはち』というタイトルのシリーズが始まり、そのシリーズは1~10まで続きました。
その後にこの『ネクストステージ』がスタートし、アダルト色の濃い内容にステップアップしています。
このタイトルになって特に露出度が増したり、電マを当てるシーンも始まっています。
桜沢るいさんの通常版は2018年10月の『ファイナル』をもって終了したのですが、その後も傑作選やボックス版が発表されていて、それらの発売がなんと最近の2023年まで続いていました。
桜沢るいさんの通常版や派生版の数の多さから、とても彼女が人気であったことを伺い知ることができます。
これまでの彼女の作品の詳しい情報については前回のるいさんの記事で触れていますので、名前で検索してご覧ください。
さてこの次の作品は『ネクストステージ5』となっていて、彼女がさらに露出している場面を見ることができます。
彼女の作品をまた取り上げるときはその作品をレビューする予定にしていますので、ぜひ楽しみになさってください。